テレビえんすぽ
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【営業マン横道日記】

民放全局同時放送(その291)
1月24日、その日の午後6時半頃私は外出先から会社に戻って来た。
そうすると、「民放が同時に同じ放送をする」という前代未聞の試みが、6時40分から放送されると大騒ぎをしていた。

放送されると、「なんとCM」もほとんど同じであった。
東京オリンピックを盛り上げる試みのようだった。





雲の芸術(その290)

1月24日、その日の朝7時頃、ベランダに出て西の空を見上げた。
すると、東京の街に重い雲がかかり、その上層部には「うろこ雲」が流れていた。

ベランダの空気は、冬を思わせるもので、結構冷たかった。



4Kビデオカメラ(その289)


1月19日、その日の朝7時頃、私はベランダから、三脚に4Kビデオカメラを据え付け、ディズニーランド方向から房総半島を臨んだ。
1年ほど前から、4Kビデオカメラで、花や景色など様々な動きを撮ってきた。

4Kビデオカメラで撮ると、200インチスクリーンクラスで鑑賞しても、ボケはないし、色に艶さえ浮かんでくることに気が付いた。
素人カメラマンでも、結構良い映像がとれることに気を良くしている。


富士山と東京・その夕没からナイトアップまで(その288)


1月13日、その日私は、夕方4時20分に間に合わせる様に、息せき切って帰宅した。
「よかった」まだ夕陽が西の空に残っていた。

夕陽が没する時のスピードは、あっという間である。

ベランダに置いた三脚に、ビデオカメラを取付、早速西の空を撮り始めた。
「むむ・・・」夕陽は見えるが、あるところに富士山が見えない。
それでも、じっとカメラで追いかけると、日没後に雄大な富士山の黒い影が見えてきた。

それから30分ぐらいすると、東京スカイツリーに照明が点き、更に時間と伴に東京の街に灯が燈っていった。


朝焼けに染まる富士山(その287)


1月12日、その日の朝、7時半頃私は西の空を見た。すると富士山が朝日に映えて、秀麗な姿を現していた。
早速、持っていたビデオカメラを三脚に固定し、出来るだけ引き付けて撮影した。

その内に、その富士山の頭の上に帽子のような雲がかかってきた。
「ホー」っと思っていたら、30分ぐらいすると、その姿全体が雲に霞むようになっていった。





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