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【スポーツの神様】

W杯最終予選・監督が語る本田圭佑の存在理由(3月18日)
23日に再開するロシアW杯アジア地区最終予選を前に、日本代表メンバーが発表された。今回注目が集まったのが、今年に入ってリーグ戦出場0の本田圭佑が選出されるかどうかだった。

昨年後半からACミランでの出場機会が激減していた本田。今シーズンの出場はわずか5試合にとどまり、ベンチを温めている状態が続く。移籍の噂もメディアを賑わし、中国リーグの有力クラブが獲得を検討しているとの報道も流れた。発表直前の15日には「インフルエンザを発症」とのリリースもあり、今回の招集から外れるのは濃厚ではないかとの予測もされていた。...
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SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー 記者会見(再生)

絶好調!同部屋の兄弟弟子・稀勢の里と高安(3月17日)
大相撲大阪場所は序盤戦の五日目を終えた。四横綱がそろい踏みとなったのは17年ぶりだが、“荒れる春場所”の格言通り上位陣に波乱が続いている。そんななか土付かずの5連勝を挙げているのが、新横綱・稀勢の里と関脇の高安だ。

二人は田子ノ浦部屋の兄弟弟子。稀勢の里の土俵入りの際に太刀持ちを務めるのが高安である。高安は稀勢の里の三学年下で、初土俵も三年後。入門当時の鳴戸部屋では親方の方針で出稽古が禁止されていたが、稀勢の里とともに厳しい稽古で鍛錬を重ねていった。...
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稀勢の里関の綱完成 土俵入り練習、無難に(再生)

激闘!侍J・4大会連続決勝ラウンド進出へ(3月16日)
15日、東京ドームで行われていたワールドベースボールクラシック2次ラウンド(POOL・E)が全日程を終えた。侍ジャパンはオランダ、キューバ、イスラエルに競り勝ち、首位で決勝ラウンドへと駒を進めた。WBCで開幕戦から無傷の6連勝は侍ジャパン史上初。激闘に次ぐ激闘の末につかんだアメリカ行きの切符であった。

特に2次ラウンド初戦のオランダとの試合は4時間46分の死闘。両チーム合計27安打が飛び交う乱打戦となった。...
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マラソンに新星!“ニンジャ“尾張路を駆ける(3月15日)
8月にロンドンで行われる第16回世界陸上競技選手権大会(世界陸上)。その女子マラソンの最後の代表選考競技会である名古屋ウィメンズマラソンで、期待のニューヒロインが誕生した。スズキ浜松AC所属、22歳の安藤友香だ。

今回が初マラソンの安藤。両腕を下げるその独特なフォームは“忍者走り”との異名をとる。これは社会人チームを2つ経由して、現在のクラブに移籍してきてからコーチの指導でたどり着いたオリジナルスタイルだ。...
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ウィメンズマラソン コース紹介動画(再生)

充実の2016-17シーズン・世界を制した日本勢(3月14日)
平昌オリンピック前のラストシーズン。冬季の各競技もいよいよ終盤戦に入ってきている。そんななかジャンプとスピードスケートがワールドカップ最終戦を終え、日本選手が輝かしい成績で今シーズンを締めくくった。

スピードスケートは日本女子勢の活躍が目立ったシーズンだった。11日に行われたノルウェー大会の最終日。女子パシュートでは高木菜那・美帆姉妹と押切美沙紀が出場。この種目でW杯2年連続の総合優勝を果たした。...
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Highlights | Ito edges Takanashi in the(再生)

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