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【スポーツの神様】

2020東京・オリンピックからパラリンピックへ(8月26日)
オリンピックが閉幕したリオデジャネイロでは、引き続き来月7日からパラリンピックが幕を開ける。160の国と地域から約4350人が参加。オリンピックの28競技306種目を上回る528の種目で繰り広げられる、もう一つのアスリートたちの熱戦譜。日本からは4大会連続の金メダルを目指す、車いすテニスの国枝慎吾ら、総勢127人が17の競技に挑む。
一方、2020年8月25日に開幕を迎えるのが東京パラリンピックだ。...
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藤本「東京につながる」 日本、リオ・パラリンピックへ結団式(再生)


感動と情熱のリオ五輪終幕・東京へのスタート(8月25日)
リオデジャネイロ五輪は21日夜、閉会式が行われ19日間の熱戦に幕が下ろされた。史上最多41個のメダルを獲得した日本選手団は、24日帰国記者会見を行った。「主将をして苦労をしたっていうことは全くないです。光栄でしたし、本当に貴重な経験をさせてもらったなという思いで…感謝の気持ちで一杯です」女子選手初の主将を務めたレスリングの吉田沙保里は、惜しくも四連覇を逃したが、大役を果たしたことへの満足感を口にした。...
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吉田主将「全力出した」 リオ五輪メダリストが会見(再生)


原点回帰の夏・“古豪対決”となった甲子園(8月24日)
第98回全国高校野球選手権大会で半世紀ぶりの優勝を飾った栃木の作新学院高校野球部。22日に地元宇都宮市に凱旋、深紅の優勝旗を手に優勝報告会を行った。「たくさん応援くださる方々の前でプレーできたことをすごく幸せだと思います」今大会、最速の152キロをマークしたエースの今井達也は感謝の言葉を口にした。
54年前に史上初の春夏連覇を達成した栃木県代表・作新学院と、史上最多37度目の出場の南北海道代表・北海という伝統校同士の対決。...
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日本中を魅了した白熱の激闘・水谷隼の戦い(8月23日)
リオ五輪で男女合計3つのメダルに輝いた卓球代表が22日帰国。記者会見を行った。「長い道のりだったんですけど、やっと結果を残すことが出来て嬉しく思います」落ち着いた表情で大会を振り返ったのは、シングルスで日本卓球界初のメダリストとなった水谷隼だ。
水谷は高校時代にドイツに単身留学し、2005年には当時の男子史上最年少(15歳10か月)で世界卓球の日本代表に選出された。史上最年少(17歳7か月)で全日本選手権を制したのは2007年のこと。...
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「やっと結果が出た」 卓球男子団体銀の日本勢が記者会見(再生)


104年前からのバトン、4人のサムライ達へ(8月22日)
日本が初めてオリンピック陸上競技の場に登場したのは、初参加のストックホルム大会(1912)である。このとき短距離に三島弥彦、マラソンに金栗四三が出場。しかし、三島は200mで最下位となり予選敗退。金栗はレース途中に倒れて民家に担ぎ込まれ、公式記録上は「行方不明」となるなど、初の五輪はほろ苦いデビューとなった。100m走でも決勝に進めなかった三島はレース後、金栗に「日本人にはやはり短距離は無理なようだ」と語ったという。...
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【NHKリオ】400mリレー後のインタビュー ノーカット(再生)


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