テレビえんすぽ
テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
【マツコ人気を追う】

11/8 TBS「マツコの知らない世界」 (第173回)
今回はネットの地図サービスであるGoogleマップ(月間利用者10億人以上)が驚くべき進化を遂げていることをGoogleマップで世界中を妄想旅行する男・吉田喜彦(パソコン技術アドバイザー)が紹介した。Googleマップは航空写真はもちろん、道路の360度写真、道順までも写真で表示。今や単なる地図ではなく、生活をより便利に楽しくするものに進化していた。

1日に1回はGoogleマップを見るという吉田が「ところでマツコさん、地図は好きですか?」といきなりマツコに質問。

「はい。好きですよ。アタシは区画整理情報とか見るのが特に好きです」とマツコ。スタジオ爆笑。

「実はずっと印刷された地図を見ていた人間なので、それからGoogleマップに移行する時の背徳感が相当なものだったのよ。こんなものを見て地図を見ないなんて落ちぶれたことでいいのかと」と告白するマツコ。

「Googleマップを使うともっともっと楽しくなりますよ」と吉田。

Googleマップは専用ソフトをダウンロードするとゲーム機Xboxのコントローラーが使用できるそうだ。番組ではこのコントローラーを使い3D機能モードで世界中の妄想旅行のやり方を紹介した。...
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マツコも大好き! Googleマップの世界!! ドキドキの新機能が続々登場!!(再生)

11/7 MX「5時に夢中!」 (第172回)
今回は、かねてから自らが希望していた幼児教育の道に進みたいと芸能界を引退することになった元ベリーズ工房のももちについて取り上げた。

「頭の先からつま先までアイドルではない子たちが最近増えてきている。割り切ってアイドルをやっていて先日も乃木坂の子が弟さんの大学の学費を払い終わったということで引退っていうのがありましたよね。文武両道で割り切ってお金のためにアイドルをやっている。テレビ業界としては悲しいけれどもやっぱり人間としては素晴らしいと思う」と珍しくべた褒めの若林。

「深夜番組とか見ていて若いアイドルの子が騒いでいるのを見ていると、自分の子どももアイドルやって稼いでもらおうかなと思うのと同時にこの子達2、3年後には何をしているんだろうと不安に思う部分もあるわけですよ。...
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11/2 テレビ朝日「マツコ&有吉の怒り新党」 (第171回)
今回は28歳男性会社員から「食事に行ったのにスマホをいじりながら食べている人に怒りが収まりません。そういう人は食べる時も話をする時もスマホ画面から目を離しません。会話は弾まないし、せっかくの料理を味わっている様子も感じられません。お二人はこういう人をどう思われますか?」とのメール。

「言っていることはわかるけど、アタシはそこには立ち向かわないことにしたのよ。そういう人はこれからどんどん増えてくるでしょうし、多分マナーも変わってくると思う。スマホをごはんを食べている間に見ていてもOKになる日がきっと来るのよ」とマツコ。

「でも、たまにあのスマホの中の情報にアタシたちはどんだけ左右されているのかって思うことあるわよ。もう支配されているって言っても言い過ぎじゃないぐらいよ」とマツコ。...
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11/3 フジテレビ「アウト×デラックス」 (第170回)
今回はユアタイムのMC市川紗椰が報道番組の苦労について話した。キャスターのレッスンを受けたらさらにかむようになったのだという。

「そのネックレス、独創的すぎてすごいわね!」と市川のネックレスをいじるマツコ。

29歳の市川だが16歳でスカウトされモデルデビュー。アニメオタクや鉄道マニアとしてバラエティ番組にも多数出演。今年4月には報道番組ユアタイムのメインMCに抜擢されたが、原稿をかむ上、慣れない報道番組とあって表情も暗いのが気になる。

「画面で見てるより実際に会ってみたほうが素敵ですね」と矢部。スタジオ爆笑。

「ちょっと評価低いわね(笑)!だから今スタジオにいるみたいなカジュアルな感じでやればいいのにね」とマツコ。...
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10/27 テレ朝「マツコ&有吉の怒り新党(その2)」(第169回)
今回は20歳男性大学生の方から「漫画やアニメが実写化されたときに憤慨する人に腹が立ちます。周りの友人はやたらと文句をつけたがりますがお二人はどう思われますか?」とのメール。

「われわれはそんなことで憤慨はしない」と有吉。「ないない」と同意するマツコ。

「アニメのファンの人が原作と違うと怒っているんでしょ?」とマツコ。

「じゃあ、観なきゃいいじゃんという話になるわな」と有吉。

「でも、それを言ったら大変なことになるわよ!」とマツコ。スタジオ爆笑。

ここで青山アナが十八番の参考情報(10代から60代男女500人アンケート)を提供。それによると実写化に成功したと思う作品の第一位は藤原竜也、マツヤマケンイチ出演のデスノート(2006年)、二位はのだめカンタービレ、三位は花より男子だった。...
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