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【マツコ人気を追う】

4/17 TBS「毒出しバラエティ 山里&マツコ・デトックス」(第398回)
今回はTBSにもてあそばれた岩下尚史がデトックスした。


今回はハコちゃんこと作家の岩下尚史が登場し以前にメインMCを務めたTBS情報番組「いっぷく」が1年で打ち切りとなったことについて、語った。

「この人は近年もっともTBSに翻弄された人なのよ。あれはあたしも許せなかったわ。あの件でこの人青梅に引っ込んじゃったのよ」とマツコが岩下を紹介した。

すると「そうなのよ。社長からどんなに短くてもこの仕事は3年は続くと言われて、家は買ったし、洋服もロンドンで3年分作ったの。今は全部不良債権化して青梅の家の中にたまってるわ。どうしてくれるのよ。あの件で13キロもやせて蕁麻疹がでるようになって、それがまだ春先になっても出てくるのよ。...
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山里亮太が日頃の“毒”をひたすら吐き出す!! 山里以上に溜め込んでいる以外なゲ(再生)

4/17 日本テレビ「月曜から夜ふかし」(第397回)

新生活を始める人のために、今回番組では江戸川区を調査した。

東京23区の最東端にある江戸川区。あの平井や小岩を有する人情味あふれる下町として知られている。今回は良い部分悪い部分も含め、全ての江戸川区の魅力を紹介する。まずは江戸川区の悪いところを住民に聞いてみた。

「基本的に何もない街だねー」「駅を増やしてもらいたいねー」「病院が少ない」「大きなデパートがない」「銭湯が少ないねー」などの声が住民から上がった。番組で調べてみたところ、診療所・医者の数、図書館の数、駅の数は23区中最下位だった。商店街の数は23区中ワースト2位。スタバは1店舗しかないことも明らかになった。

江戸川区は荒川と江戸川に挟まれた陸の孤島だったために他の区に比べ開発が進まなかったということがある。...
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4/8 日本テレビ「女が女に怒る夜」(第396回)
周囲からうとまれるクセモノ女について女性タレントや芸人が爆裂トークを繰り広げた。

マツコ大好きな若槻千夏がプチMCを務めたのが「女が女に怒る夜」だ。

「じゃ集合写真撮りまーすっていう時になって急に手をあげて真ん中でカシャって写真に収まる奴が嫌い。だってお前さっきまでつまんなそうだったろっていう女」と若槻千夏がさっそく笑いをつかむ。

若槻千夏によると周囲からうとまれるクセモノ女には6つの典型的なタイプがあるというが、これから紹介するクセモノ女があなたの周りにも必ず1人や2人はいるに違いない。

まずは女友達と過ごすのが好きで、周りに流されやすい「ウチらズッ友女」だ。この連中は「ウチらズッ友」が口癖で、その特徴はインスタに集合写真をアップし、「#一生親友」「#最強で最高」をつける点にある。

自分達のグループ名があり、結婚式ではみんな揃ってブライズメイトだが、アラサーになり、既婚組が増えてくると未婚組と分裂するのだという。「ウチらズッ友女」の格上アピールであるマウンティングはズバリ「みんなの子供同級生にしたいよね」だ。

「女友達と過ごすのが好き」で、「わが道を行くタイプ」は「何様プロデュース女」になってしまう危険性がある。...
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4/10 日本テレビ「月曜から夜ふかし」(第395回)

今や住みたい街ランキングで池袋などが常に上位に入る豊島区だが、4年ほど前は人口減少で豊島区消滅説がまことしやかに囁かれていた。

豊島区消滅説について番組スタッフが豊島区区役所の人に聞いてみると、こんな答えが返ってきた。

「そういう指摘が23区で唯一だったので緊急対策本部が置かれて、女性に優しい街づくりをやっていこうということになったんですよ」と豊島区役所の人。

豊島区消滅説が発表されてから区役所の人は住みやすさのために全力投球してきた。そのため今の豊島区は引っ越し先としてはうってつけの状態になっている。

南池袋公園も以前は女性や子供が入りづらかったが、今は芝生の緑が印象的な公園になっている。...
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4/7 日本テレビ「マツコ会議」(第394回)
今回は20分でイラストを描き出来栄えを競うデジタルアートバトルの世界を密着取材した。

渋谷・デジタルアートバトルLIMITSではデジタルアートの出来栄えを競う大会が行われているのだという。参加者がステージにあがり1対1で与えられたテーマで20分で絵の出来栄えを競う芸術というよりかはエンターテイメントで、参加者はプロ、アマ問わずイラストレーターや似顔絵かきなどが多いという。勝敗は会場の審査員とネットの視聴者による投票で決まるという。ちなみに世界大会の優勝賞金は500万円。

「今、面白い人材はデジタルアートに行っているという話はよく聞くわ。だからテレビの方はクソみたいな連中しか残らなくなるのよ」と吐き捨てるように言うマツコ。

参加者のひとりでデジタルアートバトル優勝経験のあるイラストレーターのアオガチョウ氏は普段はスマホゲームでのモンスターのイラストなどを描いて生計を立てているという。スマホゲーム業界は今、バブルらしい。

「昔から動物を描くのが好きで動物のはく製とかも好きだった。小学生の時にカエルの白骨死体を見てきれいだなと思った」とアオガチョウ氏。

これに対し「世間的に美しいと言われているものだけが本当に美しいのか。...
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