テレビえんすぽ
テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
【マツコ人気を追う】

7/20 テレビ朝日「マツコ&有吉の怒り新党」 (第114回)
今回のメールは53歳女性・会社員の方から。「先日、冷蔵庫が故障しメーカーの人に修理に来てもらいました。修理の間、どこでどうしていればいいかわからず、微妙な距離をとりつつウロウロしていましたが、こういう時、どういうスタンスで臨めばいいのでしょうか」。

「でも、あたしもそんなもんよ!ちょっと邪魔にならないぐらいの距離から“別にアタシそんなゾンザイな態度とってませんよ”的アピールだけはしてるわね」とマツコ。

「監視してるようには思われたくはないんだよね!」と有吉。

「気をつかって時々、疑問の投げかけをちょろちょろと入れながら、“それってそういうことなんですねー”とか言ってるわよね」とマツコ。

「完全に目を離すのもいまどき何が起こるかわからないからちょっと怖いしさ」と有吉。...
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7/18 MX「5時に夢中!」(第113回)
スポーツニッポンからの記事。女優でモデルの桐谷美玲が「どじょうすくい」の格好をした写真を自身のインスタグラムに掲載した。実は主演ドラマのワンシーンに登場する衣装とメイクとのことだが、普段の姿からの大変身にSNSでは「面白すぎ」、「プロ根性がすごい」など絶賛のコメントが相次いでいる。

「照れなど一切なく、どじょうすくいになりきっているあたりはさすがだと思います。若林さんはいかがでしょうか?」とMCふかわ。

「私は桐谷美玲がどうのこうのというのではなくて、女優は常に凛とした状態でいて欲しいと思っていて、逆にその姿からどうせウンコもオシッコもしてるんだろうなと推理するのが好きなんです!」と若林。

「それじゃあ、小学生の目線じゃないですか!マツコさんはどうですか?」とふかわ。

「いや、アタシは桐谷美玲がどうこうでなく、これにはちょっと抜け目なさを感じるのよ。“私ってこんなこともやれちゃうぐらいみなさんと共に生きてますよ”みたいな。ただ、今はもう変顔するだけじゃ、もう身を削ってるうちのひとつに入らないから難しいなと思う点は桐谷美玲がそういうつもりでやっていたのではないにしても、美女ってそういうふうにとられがちなところがあるということよ!」とマツコはきっぱりと分析してみせた。...
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7/19 日テレ「月曜から夜ふかし」 (第112回)
番組冒頭でマツコが「今日はエスカレーター問題から行きましょうよ」と提案。

エスカレーターは大阪の右立ちが世界基準だという。

「ひょっとしてあれかー?車の左側通行と右側通行が関係してんのかな?だとしたら日本は特殊よね?そういうこととは違うのかしら??」とマツコ。

「詳しい理由は 正直書いてないのでわかりません。ただ、日本では大阪周辺だけが右立ちで、世界的には米国、英国、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ハンガリー、中国、台湾、韓国、香港などが大阪と同じ右立ち。東京と同じ左立ちはシンガポール、オーストラリア、ニュージーランド」と参考情報を提供する村上。

「あっ でもやっぱりそうしたら左側通行だ。ただ左側通行の主・英国が右側の大阪と一緒なのはどういうこと??」とマツコ。

「大阪の右立ちのルーツは昭和42年に阪急梅田駅のアナウンス“お歩きになられる方のために左側をお空けください”というアナウンスがきっかけで右立ちになったということです」と村上が説明。

「じゃ、右立ちにするか?だって外国から来た人困るでしょ?」とマツコ。

「オリンピックの時、東京がめっちゃ右立ちになるで!」と村上。...
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7/14 フジテレビ「アウト×デラックス~各界の天才が禁断の初告白SP」 (第111回)
独特な個性を持った素人やゲストらの「アウトな部分」をトークで引き出す。今回は三浦雄一郎&三浦豪太親子とのトーク。

息子のプロスキーヤーの三浦豪太についてマツコは「お父さんがいる前で何言ってんだって言われるかもしんないけど、10年ぐらい前に最初に見たときにすごいカワイイと思った」とのエピソードを語った。

一方、80歳でエベレスト登頂を果たした父親の三浦雄一郎は絶体絶命の雪崩に巻き込まれたり、富士山を直滑降で滑りおりたり、とんでもないアウトな人生をこれまで送ってきたが、今回、独特な持論を展開した。

まずは教育に関して三浦雄一郎は学校には行かせないという。果たしてその真意はなんなのか。

「義務教育は半分だけ行けば卒業できるということがわかった。そんならばその半分は学校より面白いことがもっといっぱいあるのでそれをやらせればよいと思っている。うちの場合はスキーをやらせた」と語る三浦雄一郎。

息子の三浦豪太は「北海道だったんですけど、天気いい日に学校行ってきますと父親に言ったら、“お前、こんな天気のいい日に学校へ行くとバカになるぞ!こんなときはちゃんとスキーに行け”と言われて、学校に行かずにスキーに行った記憶があります」と語った。...
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7/12 TBS「マツコの知らない世界」 (第110回)
昨年放送された心霊番組はなんと20本以上。心霊系DVDや雑誌が売り上げを次々と伸ばしている。その市場規模は400億円以上。そんな心霊業界の裏側を暴く男が現れた。心霊映像コーディネーター山口敏太郎だ。今回、山口が心霊業界の裏側&ヤバ過ぎる心霊映像の数々を紹介する。番組では収録前に神社などに頼みお払いを行った。

さっそく1本目のやらせ心霊映像を紹介した後、「作ったプロデューサーは自分の友達だ」とさりげなくつぶやく山口。

「プロデューサー?」と聞き返すマツコ。スタジオ爆笑。

「ちなみにこの映像の制作時間は1時間で、撮影場所は自宅マンション。幽霊役は舞台俳優の女性。26歳北海道出身、趣味はネコカフェめぐりです」と山口。

「てか、いりますかね?そのデータ?」とマツコ。

山口はその突っ込みはスルーし「ちなみになぜこのような映像を作るのかというと、経済的な仕組みがありまして、動画の予算1万円。動画使用料金は1回2万円で請け負ってます」と説明。

「結構とるわねー(汗)!1回使われたら黒が出るじゃない!」とマツコ。スタジオ爆笑。

「だからこういう心霊映像専門の制作会社は今、かなりボロ儲けをしているんですよ!」と山口。...
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思わず叫び声が!! 「この夏 マツコが恐怖に出会う」 7/12(火)『マツコの(再生)

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