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【第100回 夏の高校野球】

高校野球最新ニュース


金足農業・大フィーバー(8月23日)
夏の全国高校野球で準優勝した秋田・金足農業の選手たちが、秋田に凱旋した。

秋田空港には約1400人が駆け付けた。秋田市にある母校に到着し、家族や地元の人たちの出迎えを受けた。

金足農業・吉田輝星は「声援が本当にうれしかった」、佐々木大夢主将は「自分1人だけではここまで引っ張ってこられなかった。チームメイトに感謝したい」とコメント。

また、ローソンと共同開発したパンケーキが急遽販売することとなった。...
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金足農の選手らが秋田に凱旋 母校で準優勝を報告(再生)


100回目の夏の甲子園・大阪桐蔭が連覇達成(8月22日)
二度目の春夏連覇か、東北勢初の優勝か。どちらが勝っても史上初の快挙となる第100回全国高校野球選手権記念大会決勝戦。大阪桐蔭はここまで6本のホームランを含む32得点をあげる圧倒的な攻撃力を見せてきた。対するは5試合45イニング、749球を一人で投げ抜いてきた金足農業の吉田輝星。また、秋田県勢が決勝戦に臨むのは第1回大会以来実に103年ぶりという歴史的な快挙だった。


続きは:【スポーツの神様】をご参照下さい。
甲子園100回大会の熱戦を振り返る(再生)


優勝は大阪桐蔭(8月21日)
大阪桐蔭13-2金足農
大阪桐蔭は史上初、2度目の春夏連覇達成!
大阪桐蔭、史上初2度目の春夏連覇 金足農業に13-2(18/08/21)(再生)


決勝は金足農業×大阪桐蔭(8月20日)
準決勝第2試合、大阪桐蔭が済美を5-2で破り、決勝進出をきめた。大阪桐蔭は2度目の春夏連覇を目指す。

明日の決勝戦は金足農業(秋田)×大阪桐蔭(大阪)となった。


金足農業が決勝進出(8月20日)
準決勝第1試合、金足農業が日大三高を2-1で破り、決勝進出をきめた。
秋田県勢としては第一回の1915年以来の103年ぶり。


準決勝(8月18日)
準々決勝が行われ、ベスト4が決まった。

日大三3-2下関国際
大阪桐蔭11-2浦和学院
済美3-2報徳学園
金足農業3-2近江

準決勝は20日月曜日に行われる。
金足農業-日大三
済美-大阪桐蔭


ベスト8(8月17日)
第13日目が終了し、ベスト8が出そろった。18日(土)は準々決勝が始まる。

第1試合:大阪桐蔭-浦和学院
第2試合:報徳学園-済美
第3試合:日大三高-下関国際
第4試合:金足農業-近江

19日(日)は試合がなく、20日(月)から準決勝、21日(火)決勝となる。



夏の甲子園ベスト16出揃う・注目の選手たち(8月16日)
第100回記念の全国高校野球大会11日目。終戦記念日のレジェンド始球式には56年前、アメリカ統治下にあった沖縄県から夏の甲子園に出場した沖縄高等学校の安仁屋宗八さんが登場。

第2試合では正午に試合を中断して黙祷が行われ、沖縄代表の興南ナインも祈りを捧げた。

この日の試合で2回戦がすべて終了。ベスト16校が出揃った。勝ち進んだチームの中からプロも注目の選手を何名かピックアウトしてみたい。...

続きは:【スポーツの神様】をご参照下さい。

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組み合わせ決まる(8月2日)
5日に開幕する夏の甲子園、きょう、組み合わせ抽選会が行われた。

二度目の春夏連覇を狙う北大阪・大阪桐蔭の初戦は、2日目の第2試合で栃木・作新学院となった。

また、去年の優勝校の北埼玉・花咲徳栄は、4日目の第4試合で徳島・鳴門と対戦する。


全56校・出場校がそろう(7月30日)
今年の夏の全国高校野球選手権は100回目。記念大会ということで出場校が多く、56校が出場する。

きょうは西東京、北神奈川、北大阪、岡山で決勝戦が行われ、甲子園に出場する56校がそろった。

西東京大会は日大三高、北神奈川は慶応、北大阪は大阪桐蔭、岡山は創志学園が甲子園出場を決めた。


三重県・白山高校が初の甲子園(7月27日)
三重県立白山高校が、創部59年目で春夏通じ初の甲子園出場となった。

2013年に東拓司監督が就任。監督は中学校を回り部員を集め、部員数は現在55人となった。

グランドが広いことに目を付けた東監督は、甲子園球場と同じ距離にポールとフェンスを設置し、打撃練習を徹底した。

さらに、年間で150~160試合をして、実戦を積み重ねた。3年前は25勝109敗だったが、去年は78勝68敗と勝ち越せるようになった。...
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星稜22-0で優勝(7月26日)
石川県大会の決勝は22-0で星稜が金沢学院から勝利した。星稜は2人で本塁打7本を打った。

きのうは以下の学校が甲子園出場を決めた。
山形・羽黒
茨城・土浦日大
群馬・前橋育英
東千葉・木更津総合
岐阜・大垣日大
三重・白山
石川・星稜
福井・敦賀気比
鳥取・鳥取城北
佐賀・佐賀商
大分・藤蔭
鹿児島・鹿児島実


続々と出場校が決定(7月25日)
夏の甲子園へ新たに5校が決定した。花咲徳栄(北埼玉)、金足農(秋田)、中越(新潟)、高岡商(富山)、沖学園(南福岡)。

きょうは各地で決勝戦が12試合行われる予定となっている。


史上最高気温の中、浦学が夏の甲子園出場(7月24日)
埼玉県熊谷市で国内の史上最高気温41.1度を記録する中、浦和学院が川口高校を17-5で破り、5年ぶり13回目の夏の甲子園出場を決めた。


夏の甲子園・代表校一番乗り(7月21日)
北北海道大会決勝で、旭川大高が5-3でクラーク国際を破り、旭川大高校が全国一番乗りで甲子園への切符を手にした。

旭川大高は9年ぶり8度目となる夏の甲子園出場。


ABC夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園テーマソング
今年の朝日放送テレビの高校野球応援ソングと熱闘甲子園のテーマソングは、嵐の「夏疾風(なつはやて)」になった。

作詞・作曲を手がけたのは、ゆずの北川悠仁。


大会日程
開幕式:8月5日(日)
決勝戦:8月21日(火)


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