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【大谷翔平・二刀流で大活躍】

同点タイムリーヒットで勝利に貢献、初盗塁も(5月24日)
ブルージェイズ戦に先発出場した大谷翔平。

1-3で負けている展開で9回に同点タイムリーヒットを放つ。その後、初盗塁を決める。そして、5-3と逆転に成功。9回裏に5-4と迫られたが、逃げ切ってエンゼルスが勝利した。

Top 10 moments of the day from May 22(再生)

4勝目(5月21日)
5連敗中のエンゼルス。大谷翔平選手がレイズ戦に先発した。
9奪三振の好投で今シーズン4勝目をあげた。

5-2でエンゼルスが勝利した。

Ohtani K s 9 as Angels end skid: 5/20/1(再生)

6号ホームランで完封阻止(5月18日)
エンゼルスはレイズに14安打の猛攻にあい、1-7で敗戦となった。エンゼルスは3連敗。

大谷翔平は5番DHで先発出場。9回にソロホームランを放ち、完封負けは阻止した。

Ohtani cranks his 6th homer of 2018(再生)
Shohei Ohtani explains swing adjustment(再生)

バーランダーに完敗(5月17日)
2試合連続で2番DHでスタメン出場。対する相手は、アストロズのジャスティン・バーランダー。現在、防御率が1.21で両リーグでトップの投手。

エンゼルスは0-2で敗北した。エンゼルスはバーランダーに5安打、無得点に封じ込められた。バーランダーは3年ぶりの完封勝利となった。大谷は4回対戦して3三振、ノーヒットに終わった。バーランダーはこの試合結果で防御率が1.05となった。

バーランダーは9回に大谷から奪った三振で、メジャー通算2500奪三振という記録を樹立した。...
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Verlander keeps Ohtani at bay notches (再生)
Verlander shuts out Angels notches 2 5(再生)

2番指名打者で出場(5月16日)
大谷翔平がアストロズ戦で、メジャーで初めて2番指名打者でスタメン出場。第3打席に4試合連続となるヒットを放った。

メジャーリーグでは、打順がよりまわってくる2番に強打者を起用するのが主流だという。

第2打席ではファウルになった打球が球審に直撃して、審判が一人少ない状況になるアクシデントがあった。

試合は3-5でエンゼルスは敗戦となった。

11奪三振の好投も勝ち星付かず(5月14日)
エンゼルス・大谷翔平が4勝目をかけてツインズ戦に登板した。

11奪三振の好投。7回途中に1-0でリードのまま降板したが、8回に同点にされ、大谷に勝ち投手の権利がなくなった。エンゼルスは2-1でサヨナラ勝ちとなった。

この日は、母の日ということでピンクリボン運動の一環として、選手たちはピンクを身に付けていた。

Ohtani s strikes out 11 over 6 1/3 inni(再生)

5号ホームラン(5月11日)
1週間ぶりに地元に戻ってきたエンゼルスは、ツインズとの対戦となった。

大谷翔平は5試合ぶりに5番DHで先発出場。第2打席ではタイムリーツーベースヒット。第4打席では豪快な5号ソロホームランを打った。

試合は7-4でエンゼルスが勝利した。
MIN@LAA: Ohtani rips an RBI double and (再生)

マリナーズと対戦・イチローとの対決は幻に(5月7日)
エンゼルスの大谷翔平選手がマリナーズ戦に先発登板した。

6回6奪三振の好投。7回にツーランホームランで2失点してマウンドを降りた。試合結果は、エンゼルス8-2マリナーズとなり、3勝目をあげた。

イチローとの直接対決が期待されたが、先週の金曜日に会見を開き、イチローがマリナーズの特別補佐に就任し、今シーズンは出場しないことが発表されていた。
Ichiro Suzuki s legacy leaves a path fo(再生)

捻挫で欠場(4月29日)
日本時間28日から始まったヤンキース戦。大谷は1戦目の1打席目に4号ホームランを放った。
しかし、2打席でベースを踏んだ時に左足首をひねり軽いねん挫と診断され次の打席には立たなかった。

2戦目は田中将大との日本人対決が期待されたが、大谷は先発を外れた。田中は好投し、ヤンキースが勝利した。

エンゼルス・ソーシア監督は「大谷の今後の起用はスタッフと話し決定する」としている。

アストロズ戦に先発(4月25日)
昨年のワールドシリーズ王者のアストロズ戦に大谷翔平が3勝目をかけて先発出場。

6回途中、7奪三振、3失点、1点リードした状態で降板した。

降板直後に逆転され勝ち投手の権利がなくなった。エンゼルスが7回に4点獲得し再逆転。8-7でエンゼルスが勝利した。
Ohtani reaches 101 and goes 5 1/3 again(再生)

初4番(4月23日)
ジャイアンツ戦で大谷翔平はメジャー移籍後、初の4番、指名打者でスタメン出場した。
第3打席でライト前ヒットを放ち、この日は4打数1安打だった。
Belt s three-hit effort powers the Gian(再生)

4打数2安打(4月21日)
エンゼルス・大谷翔平はジャイアンツ戦に6番指名打者で先発出場。

前試合ではノーヒットだったが、今回は4打数2安打。今シーズン4回目の複数安打となった。試合は8-1でエンゼルスが敗戦。
Six-run 5th leads Giants to 8-1 victory(再生)

右手のマメが影響・2回3失点で降板(4月18日)
大谷翔平が、ピッチャーとして3連勝がかかるレッドソックス戦に先発した。

1回、先頭打者のベッツにホームランを打たれる。制球に苦しみながらも4番マルチネスを三振。初回をなんとか乗り切ったが、2回に入ってからも制球に苦しむ。2点を奪われながらも2回を終える。66球も投げた。結局、2回3失点で降板となった。

エンゼルスは大谷の右手にできたマメが影響したと発表している。

Shohei Ohtani says he will take blister(再生)

“翔タイム”は寒さでお預け(4月16日)
大谷翔平選手が3連勝をかけて登板する予定だった試合が中止になった。理由は、季節外れの雪である。

インディアンス戦では、第2号ホームラン。アスレチックス戦では、3試合連続ホームラン。ロイヤスズ戦では、技ありの一打で、エンゼルス5-4ロイヤルズ。

大谷選手の魅力は、プレーだけではない。ロイヤルズ戦試合前、敵チーム・ロイヤルズファんの6歳男児にバットをねだられ、一旦はロッカーに戻ったが、バットをプレゼントした。...
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7番に“昇格”エンゼルス・大谷翔平・3試合連続ヒット(4月14日)
エンゼルス対ロイヤルズ戦で、エンゼルス・大谷翔平が7番指名打者でスタメン出場し3試合連続のヒット、2塁打を放った。

大谷はこれまでの8番から打順が上がり初めての7番で出場。あさって16日のロイヤルズ戦では投手での先発出場が予定されている。
Ohtani s two hits including first MLB (再生)

初めての敬遠(4月13日)
エンゼルス・大谷翔平選手は、8番指名打者でロイヤルズ戦にスタメン出場した。6回に申告敬遠され、球場は大ブーイングとなった。
次の7回2死満塁で三塁打を放ち、3打点。

1-7でエンゼルスが勝利した。

MLB.com FastCast: Ohtani Porcello thri(再生)

先制のタイムリーヒット(4月12日)
レンジャーズ戦、8番指名打者でスタメン出場した。
大谷翔平は2回に先制のタイムリーヒットを打ち、8打点目。
チームは7-2で勝利した。

第4打席ではフォアボールで出塁。日本ハムにいたマーティン投手がピッチャーで登場した。牽制球でアウトと判定されるが、抗議によりビデオ判定でセーフになった。直後にまた牽制球。今度はアウトになり、苦笑いだった。試合後、「日本ハム時代にはあんなに早い牽制をみたことがなかった」とコメントした。...
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Barria leads the way in his MLB debut: (再生)

野球カード価格高騰(4月11日)
大谷翔平の直筆のサイン入りの野球カードが、インターネットのオークションサイトで、開幕前は20万円前後で取り引きされていたが、活躍を受けて価格が高騰し約72万円にもなっている。

また米国メディアによると、9日から10日にかけて、野球カードを製造販売する会社に、10万枚以上の発注があったと報道されている。

大谷翔平・週間MVPに(4月10日)
大リーグ、投打の二刀流でプレーするエンジェルス・大谷翔平が、早くもアメリカンリーグの週間最優秀選手に選ばれた。
大谷翔平はアスレティックス戦で7回を投げ、2勝した。大谷は「選ばれて光栄」とコメントした。

大谷衝撃の2勝目・7回1安打無失点、12Kの快投(速報)(4月9日)
エンゼルス・大谷翔平がアスレチックス戦に先発登板した。

7回を投げ切り、無失点、12奪三振と完璧なピッチングだった。

Ohtani flirts with perfection into 7th (再生)

エンゼルス大谷・3試合連続ホームラン (4月7日)
エンゼルス大谷が3試合連続ホームランを打ち、その実力をいかんなく見せつけた。

米国メジャーリーグで投打の2刀流に挑むエンゼルス・大谷翔平が3試合連続となるホームランを放った。
大谷は8日に投手として本拠地でのデビュー戦に臨む。
エンゼルス13-9アスレチックス(カリフォルニア州アナハイム)。
Ohtani’s trio of homers(再生)

2試合連続ホームラン!(4月5日)
大リーグでエンゼルス・大谷翔平が2試合連続ホームランという大活躍。

8番指名打者で2試合連続の先発出場となった。2点を追う5回の第二打席でツーアウト二塁の場面で同点となるホームランを放った。
Ohtani homers in back-to-back games(再生)

大リーグで初ホームラン(4月4日)
大リーグで投打の二刀流でプレーするエンジェルスの大谷翔平が本拠地で行われたインディアンズ戦で指名打者として本拠地デビューを果たし、最初の打席で大リーグで初めてとなるホームランを打った。

大谷はこの試合4打数3安打3打点の活躍。
大谷翔平は「1本目をホームで打てるのはすごくよかった」とコメントした。
エンジェルス13-2インディアンズ。
Listen to the Japanese call of Shohei O(再生)

大リーグで初先発・初勝利(4月1日)
エンゼルス・大谷翔平が投手デビュー。2回に3ランを打たれ3失点したが、立て直した。
勝ち投手の権利を得て、7回途中で降板。そのままチームが勝利し、初登板、初勝利となった。

Ohtani K s 6 over six innings to earn f(再生)

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