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【東京五輪期待の選手たち】
ケンブリッジ飛鳥

09/23(月) TBSテレビ 【S☆1】
【陸上】織田裕二&中井美穂が熱弁・世界陸上名場面&熱推し60秒プレゼン
男子4×100mリレー。
日本は1987年ローマ大会に初出場。
それ以降、メダルは遠く高い壁に阻まれた。
しかし2017年ロンドン大会で世界陸上初の銅メダルを獲得。
今大会は9秒台が3人(サニブラウン、桐生祥秀、小池祐貴)の史上最強メンバー。
織田裕二と中井美穂がエール。
メンバー候補はサニブラン、桐生祥秀、小池祐貴、ケンブリッジ飛鳥、白石黄良々、多田修平、山下潤。

09/21(土) TBSテレビ 【バース・デイ】
【陸上】“リレー界の大黒柱”飯塚翔太28歳・東京五輪金メダルへの挑戦
小学3年生で身長160cm。
初出場した50m走で優勝。
中学2年生で身長180cm。
200m、中学3年生でジュニア五輪優勝、高校3年生でインターハイ優勝。
2010年、大学1年生の19歳で世界ジュニア選手権で飯塚は日本人初の金メダル(20秒67)。
ついた異名は“和製ボルト”。
2002年世界ジュニア選手権で当時15歳のボルトが世界記録(20秒61)を樹立。
その後ボルト本人と対面。
2008年8月22日・北京五輪、五輪史上初のメダルが当時高校2年生の飯塚の心を震わせた。
いつか自分も同じ舞台に立ちたい。
2012年ロンドン五輪4×100mリレー決勝で現実となった。
だが初の五輪は完敗だった。
「技術じゃどうしようもない鍛えないといけない」。
週4回ジムに通い肉体改造に取り組んだ。
体重は3キロ増え、体脂肪率は9%から6%に。
2016年日本選手権で自己ベストを大きく更新、日本歴代2位のタイム。
飯塚は4×100mリレーのエース区間2走に抜擢された。
山縣亮太、桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥の映像。
飯塚はバトン技術を徹底的に磨いていく。
3走桐生へのバトンパスを繰り返した。
ナレーション・東山紀之。

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