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【ピョンチャン五輪】
スピードスケート

02/21(木) TBSテレビ 【ひるおび!】
【野球】球数制限・新潟「やる方向」
球数制限。
理事会後、新潟県高校野球連盟・富樫信浩会長は「文書を受け取っていないので具体的なコメントはできない」と話し、別の新潟県高野連関係者は「県として決めたこと。
やる方向ではいる」とした。
日本高野連の局長は「新潟の導入を認めないわけではなく、もう1度議論してほしいということ」と語った。
記者は「球児をけがから守りたいという新潟県高野連の切実な訴えを日本高野連は重く受け止めたのだろうか。
けがの予防を緊急課題と認識しているのであれば、球数制限をテストケースとして認めてもよかったと思う。
部員数が少ない学校ではそうもいかず、球数制限の導入は不利になるという意見が根強い。
勝利を目指すあまり、エース1人に頼る風潮も断ち切れていない。
確かに、今の段階で全国一律に導入するには課題も残る。
1試合100球という制限が打倒なのか。
連投は認めるのか、日々の練習はどうするのかも検証する必要がある。
それなら特例で新潟での球数制限を認め、そのデータを判断材料にするべきではなかったか。
導入に慎重になり過ぎては取り返しがつかなくなる」としている。
立川志らく、長野五輪スピードスケート入賞・三宮恵利子、国際弁護士・八代英輝のスタジオコメント。
大阪・日本高校野球連盟の映像。

02/21(木) TBSテレビ 【ひるおび!】
<きょうの現場>横浜の住宅街に野生のサル?
横浜でサルの目撃が相次いでいる。
ニホンザルで3~4歳のメスの可能性が高い。
今月12日に大和市下鶴間、13日に横浜市瀬谷区、14日に横浜市旭区、15日~18日に横浜市保土ケ谷区、18日とおとといに横浜市神奈川区、きのう横浜市鶴見区で目撃された。
25件の目撃情報があり、人に危害を加えたという報告はない。
JR鶴見駅付近よりレポート。
横浜市では常に最新目撃情報を更新していて、「平成31年2月21日午前、鶴見区鶴見2丁目で目撃されている」との情報が上がっている。
サルに遭遇した時について「エサを与えない。
近づいて興奮させると危険。
目を合わせないようにして、ゆっくりと慌てず、背中を見せないようにその場を離れる。
家に侵入されないように窓の開けっ放し等に注意」と呼びかけている。
映画「シンゴジラ」侵攻ルートは、鎌倉市から上陸し都心方面に向かっていった。
今回も少しずつ東に進んでいるため、このあと都心方面に進むかもしれない。
国際弁護士・八代英輝、長野五輪スピードスケート入賞・三宮恵利子、立川志らくのスタジオコメント。
地図:Google(東名高速道路、東海道新幹線、東海道本線など)。
(中継)横浜・鶴見区。

02/21(木) TBSテレビ 【ひるおび!】
オープニング
国際弁護士・八代英輝、立川志らく、長野五輪スピードスケート入賞・三宮恵利子を紹介。
(中継)江の島。
花粉症に言及。

02/18(月) フジテレビ 【直撃LIVEグッディ!】
【競馬】藤田菜七子・GIデビュー大健闘
ホースコラボレーター・細江純子スタジオ解説。
昨日、JRA女性騎手としてGIフェブラリーステークスに史上初めて出場した藤田菜七子騎手。
猛烈な追い上げで大健闘の5着。
昨日のフェブラリーステークスの藤田菜七子効果について。
入場者6万1141人(前年比21.8%↑)、売上151億3万8200円(前年比17.2%↑)、視聴率7.6%(前年比2.7%↑、18年の有馬記念は7.7%)(ビデオリサーチ調べ)。
藤田菜七子はJRA騎手135人の中で唯一の女性騎手。
GI初騎乗への足跡を紹介2016年4月の船橋競馬場では10Rスタート直後初の落馬を経験、11R額に傷をつけるもそのまま騎乗。
負けず嫌い。
2017年、2018年の始球式の様子。
細江純子による「20年ほど前の女性騎手の苦労」について。
細江純子はJRA女性騎手通算勝利数が藤田騎手更新前の1位。
藤田騎手はJRA通算50勝。
現在、JRA1370騎乗、地方57騎乗。
藤田騎手の騎乗技術について。
やわらかい騎乗。
スピードスケート・小平奈緒と同じ一本歯下駄トレーニング。
藤田菜七子騎手の思いと今後は。
今月14日、藤田騎手は「私を見てジョッキーになりたい女の子や男の子が私も頑張りたいと思ってくれたら嬉しい」。
コパノキッキングオーナー・小林祥晃「(藤田騎手に対し)米国ぐらいの夢は持ってもいいかもしれない」(サンケイスポーツ)。
映像提供・山口シネマ。
川崎競馬場(藤田菜七子デビュー戦)、小平奈緒の映像。
協力・神奈川県川崎競馬組合。

02/18(月) 日本テレビ 【ZIP!】
<アレナニ?>【競馬】日本女子史上初G1騎乗・藤田菜七子・強さの秘密
競馬日本女子として初となる最高峰レース・G1の舞台に立った藤田菜七子に迫る。
今年初のG1レース・フェブラリーステークス(東京競馬場)には、6万人を超える観客が詰めかけた。
藤田は11・コパノキッキングに騎乗。
藤田は21歳で、2016年にデビュー。
JRAの騎手免許を持つ135人中、唯一の女性。
日本女子初のG1騎乗で5着。
強さの秘密1:馬への負担を減らす、2:スピードスケート平昌五輪金メダリスト・小平奈緒の練習法「一本歯の下駄」。
フェブラリーステークス:1着・インティ(武豊)、5着・コパノキッキング。
藤田は「これがG1なんだと感じた。
今後に生かしていきたい」とコメント。
藤田とコパノキッキングは、今年の秋に米国のレースへの出場も検討されている。
写真:長田洋子/アフロ、新華社/アフロ。
オーナーについて言及。

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