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テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
2017/04/21
日本テレビ 【NEWSZERO】
パリで銃撃テロ1人死亡・大統領選への影響必至
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円安・株高進む 仏の親EU候補優勢視で市場に安心感(17/04/24) (再生)
フランスの大統領選挙で親EU(ヨーロッパ連合)のマクロン候補が決選投票に残ったことで、市場には安心感が広がり、円安・株高が進みました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

「アース・デー」に世界各地で行進 科学軽視の政治家に抗議 Thousands join March for Science to fight alternative facts (再生)
地球について考える「アース・デー(地球の日、Earth Day)」の22日、地球温暖化は事実でないなどと否定するポピュリスト政治家らに抗議する「科学のための行進(March for Science)」が世界各地で行われ、大勢の人々が参加した。 抗議運動の中心地である米首都ワシントン(Washington D.C.)では雨模様のなか大勢の人々がワシントン記念塔(Washington Monument)周辺に集まり、大統領選でドナルド・トランプ(Donald Trump)氏が勝利してから増えている、気候変動などの深刻な問題をめぐる「もう一つの事実」という発言に不安を募らせている科学者らが、演説や討論会を行った。 全米各地から集まった参加者たちは「第2の地球はない」「地球は死にかけていることを否定するのはやめろ」などと書かれたプラカードを掲げて連邦議会議事堂(US Capitol)まで行進。その脇を、負傷兵を見舞いに陸軍病院に向かうトランプ大統領の車列が通り過ぎる一幕もあった。「科学のための行進」は全米各地のほか、英ロンドン(London)、仏パリ(Paris)、豪シドニー(Sydney)やガーナの首都アクラ(Accra)などでも行われた。映像は、米首都ワシントン、ロサンゼルス(Los Angeles)、豪シドニーで行われたデモ。(c)AFP年4月24日 of people joined a global March for Science on Saturday with Washington the epicenter of a movement to fight against what many see as an assault on facts by populist politicians. チャンネル登録はこちらから://www.youtube.com/user/afpbbnews動画のお問い合わせはこちらから://www.afpbb.com/list/helpaboutsite/regist

「ルペン氏らに反対」左派が抗議デモ、警察と衝突 仏大統領選 Demonstrators clash with Paris police after vote (再生)
フランス大統領選挙の第1回投票で極右政党「国民戦線(FN)」のマリーヌ・ルペン(Marine Le Pen)党首(48)が決選投票に進む見通しとなったことを受け、首都パリ(Paris)などで23日、左派活動家らが抗議デモを行い警察と衝突した。 一部デモ隊が瓶や爆竹を投げるなどしたため、警察が鎮圧に乗り出した。警察当局によると、3人の身柄が拘束されたという。 抗議デモの主催者は拡声器を使い、決選投票に進む見通しとなったルペン氏と中道系独立候補のエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)前経済相(39)に「反対する」と呼び掛けた。参加者の一人はAFPに対し、「この選挙の茶番に抗議するためにここに来た」と述べた。 西部ナント(Nantes)でも23日夜、「反ファシズム」を掲げる抗議デモが行われた。(c)AFP年4月24日 clash with demonstrators gathered Sunday evening at the Place de la Republique in Paris. IMAGESチャンネル登録はこちらから://www.youtube.com/user/afpbbnews動画のお問い合わせはこちらから://www.afpbb.com/list/helpaboutsite/regist
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フランス・次期大統領候補の25歳上“姉さん女房”
フランス大統領選の決選投票に進むのは、超党派・エマニュエルマクロン候補と極右・マリーヌルペン候補。
マクロン候補の妻・ブリジットは、25歳年上。
フローランダバディが、マクロン候補夫妻のプロフィールについて解説。
夫妻は、フランス・アミアンの高校の教師と生徒だった。
マクロン候補は「ブリジットと結婚する」と言って両親の大反対に遭い、パリの高校に転校させられた。
ブリジットも離婚してパリへ行き、出会いから13年後に結婚した。
決戦投票は5月7日。
フランス大統領選の得票率は、マクロン候補、ルペン候補、フィヨン候補、メランション候補、アモン候補の順(フランス内閣府発表)。
国民戦線党・ルペン候補は、副党首・ルイアイオと事実婚。
日本への影響を検証。
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漫画家・倉田真由美(代表作「だめんず・うぉ~か~」)は「女性の若さが恋愛対象にならないのは嬉しい」とスタジオコメント。
04/25(火)
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フランス・次期大統領候補の25歳上“姉さん女房”
フランス大統領選挙・エマニュエルマクロン候補の妻・ブリジットは、25歳年上。
フランス大統領選の決選投票に進むのは、超党派・マクロン候補と極右・ルペン候補。
マクロン候補が当選すれば、史上最年少大統領になる。
藤あや子、元ヤクルト・巨人・ペタジーニ選手夫妻も25歳差婚。
フローランダバディが、マクロン候補夫妻のプロフィールについて解説。
夫妻は、フランス・アミアンの高校の教師と生徒だった。
サッカー日本代表・トルシエ監督(当時)の映像。
04/25(火)
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脅威・ミサイルより危険な人間兵器とは?精鋭のみ“特殊部部隊”の秘密
日本にとって、北朝鮮のミサイルより恐ろしい兵器は、北正恩党委員長創設の朝鮮人民軍特殊作戦大隊。
元韓国国防省・北朝鮮分析官・コヨンチョルが、朝鮮人民軍特殊作戦大隊について解説。
朝鮮人民軍特殊作戦大隊は、世界最大規模の特殊部隊。
ゲリラ戦、要人秀っ劇などのスペシャリストが揃っている。
特殊部隊は、米国は約3万人、英国は約8万人、北朝鮮は20万人以上ともみられている。
訓練は過酷で、強靭な肉体とテクニックを持つ。
韓国には1996年、特殊部隊が侵入し、主要施設を破壊。
攻撃のターゲットは社会・インフラ施設で、原子力発電所は爆弾テロ攻撃に踏み切る可能性が高い。
最悪のシナリオは、ダムへの化学兵器散布。
元海上自衛隊自衛艦隊司令官・香田洋二(国家安全保障・軍事戦略のスペシャリスト)が、スタジオで北朝鮮の特殊部隊について解説。
元工作員は「日本は韓国より警備が甘く、入りやすい」「日本へ旅行気分で行く工作員もいる」「捕まっても国外追放されるだけで、日本は天国」と証言。
北朝鮮特殊部隊(資料)の映像。
■予告・フランス大統領選・マクロン候補・禁断の愛から歳の差婚。

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