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2017/05/20
NHK総合 【NHKスペシャル】
緊迫・北朝鮮・危機の深層・“究極の兵器”ICBM開発の実態
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05/29(月)
(フジテレビ[とくダネ!])
北朝鮮“防衛ミサイル”映像公開
共同通信編集委員・磐村和哉は「迎撃ミサイルのかなり高いレベルを獲得したとみていい」とスタジオコメント。
連発的な試験発射は米国をはじめとする敵対勢力の侵略策動、各威嚇、制裁騒動への自衛的対応の措置の一環としている。
3週連続のミサイル発射:火星12型(発射成功)、北極星2型(発射成功)、迎撃ミサイル発射試験。
共同通信編集委員・磐村和哉は「30日に米国・トランプ政権がICBMを想定した迎撃ミサイル実験をするとアナウンスしている。
政府はかなり危機感を持っている。
日本の防衛システムだけで対応できるかどうかは疑問。
米国もしくは米国のイージス艦が迎撃を実際にやってしまう場面も考えないといけない」とスタジオコメント。
原子力空母カールビンソン、ロナルドレーガンのほかにニミッツが約6か月の予定で西太平洋へ派遣されることが決まった。
金正日総書記、ソ連、ロシア、真珠湾攻撃、米国軍基地、稲田防衛相、トランプ大統領、習近平国家主席に言及。
朝鮮中央テレビ、北朝鮮「労働新聞」、安倍首相の映像。
米国コロンビア大学教授・加藤友朗、作家・橋口いくよのスタジオコメント。
05/29(月)
(テレビ朝日[羽鳥慎一モーニングショー])
北朝鮮がミサイル発射・米国・空母3隻派遣に反発か
今日5時39分ごろ、北朝鮮が弾道ミサイルを元山付近から発射。
昨日、北朝鮮メディアが迎撃ミサイルを発射したと報道。
米国・ミサイル防衛局は現地時間明日、太平洋上空で初の大陸間弾道ミサイル(ICBM)の迎撃実験を行うと発表。
米国メディアによると、現地時間木曜日に空母・ニミッツが西太平洋に派遣される計画があり、空母3隻が同時展開する可能性がある。
しかし、黒井によると「米国がミサイルの迎撃能力を見せつけても開き直って実験を続ける」という。
軍事ジャーナリスト・黒井文太郎がスタジオで解説(北朝鮮の実験は続く、空母3隻展開、北朝鮮に圧力をかけられるのは米国と中国、中国の経済制裁について)。
岸田外務大臣の会見(外務省)。
原子力空母・カールビンソン、核弾頭、韓国・文政権について言及。
迎撃ミサイル実験映像(金正恩委委員長視察)、米国・トランプ大統領、原子力空母・ロナルドレーガン、北朝鮮・軍事パレードの映像。
石原良純、弁護士・住田裕子、玉川徹のスタジオコメント。
05/29(月)
(テレビ朝日[羽鳥慎一モーニングショー])
中継・北朝鮮がミサイル発射・トランプ大統領に報告
(中継)米国・ワシントン。
今日5時40分ごろ、北朝鮮が弾道ミサイルを元山付近から発射。
米国政府が「米国政府は北朝鮮のミサイル発射を把握しておりトランプ大統領は説明を受けた」とコメントを発表。
米国メディアによると、太平洋軍は「ミサイルは6分間飛行した」という。
トランプ大統領は昨日、初外遊から帰国したばかり。
30日にICBMの迎撃実験を始めて実施する予定。
原子力空母も来月、西太平洋に3隻展開する予定になっているがミサイル発射は繰り返されており、圧力にはほとんどなっていない状況。
迎撃ミサイル実験映像(金正恩委委員長視察)、米国原子力空母・カールビンソンの映像。

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