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2017/10/14
BS1 【BSニュース】
米国・トランプ大統領・イラン核合意“認めない”

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トランプ大統領、アジア初歴訪時にドゥテルテ大統領と会談予定も、人権問題は話題にせず(?)【米・フランス・フィリピンメディア】
イラン核合意から離脱と発言するトランプ大統領に、米高官・EU代表のみならずイランまでも揺さぶり【米・英・フランス・ロシア・中国メディア】
米国土安全保障省が「Wi-Fi」の暗号化方式「WPA2」の脆弱性を警告
タリバンから救出された夫婦‐何よりもまず、子供たちの内面的な癒しに取り組む新生活
豪比両軍、ドゥテルテ大統領に構わず南シナ海で合同災害訓練実施【米メディア】
関連動画
「メキシコ国境の壁」試作はできたが、実物は不透明(17/10/18) (再生)
アメリカのトランプ大統領が目玉政策に掲げるメキシコとの国境の壁の建設ついて、その試作品が公開されました。 国境の壁の試作品は高さと幅がそれぞれ9メートルで、コンクリート製や鉄製など合わせて8種類がまもなく完成します。トランプ大統領が提案した太陽光パネルを設置した壁はありません。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
関連記事
10/18(水)
(日本テレビ[スッキリ])
「コリアレポート」編集長・辺真一によるスタジオ解説。
中国ではきょうから1週間、共産党大会が行われる。
米韓合同軍事演習も行われている。
来月、米国・トランプ大統領が東アジアを歴訪する。
来月5、6日に日本、7日に韓国、8日に中国を訪問予定(10日にベトナム、12日にフィリピン)。
ミサイル発射、核実験の可能性について、辺真一によると、共産党大会期間中は避ける可能性がある。
攻撃を誘発しかねない。
中国は北朝鮮に原油の供給を続けている。
辺によると、可能性が高いのはトランプ大統領が韓国に訪問する7日。
北朝鮮のミサイルは配備され待機段階となっている。
金正恩委員長は「史上最高の超強硬対応措置の断行を慎重に考慮する」と先月21日に声明。
国連でイヨンホ外相が超強硬対応措置とは太平洋上の水爆実験かもしれないと述べていた。
核実験、複数のミサイル発射などを連続的に行う可能性がある。
先月の新たな制裁決議は原油、石油精製品の輸出制限、繊維製品の禁輸、北朝鮮労働者の新規契約禁止。
北朝鮮は1995年の洪水により食糧不足が深刻化、3年間で約240万人が餓死(人口の10%)。
ワシントン、習近平国家主席、ティラーソン国務長官、米韓合同軍事演習、CNN、憲法、エネルギーに言及。
宮崎哲弥のスタジオコメント。
10/18(水)
(BSジャパン[日経モーニングプラス])
米国のペンス副大統領はワシントンで開かれた2回目の日米経済対話で日本とのFTA自由貿易協定の交渉入りに意欲を示した。
日本側は慎重姿勢を崩していないものの、トランプ政権がハイレベルな日米協議で公式にFTA交渉を求めたのは初めて。
来月のトランプ大統領の来日を控え、米国側が圧力を強める可能性がある。
BSジャパン解説委員・豊嶋広が解説する。
牛肉、農業部門、TPP11に言及。
麻生財務相の映像。
10/18(水)
(TBSテレビ[あさチャン!])
米国・トランプ大統領の元側近で元首席戦略官・スティーブンバノンが「トランプが大統領の任期を全うする可能性は30%にすぎない。
大統領のリスクは弾劾ではなく修正第25条」と警告した。
米国合衆国憲法修正第25条は合法的クーデターの手順について書かれており、その規定では副大統領および閣僚の過半数の賛成で大統領解任の申し立てをすることができるというもの。
今月に入りティラーソン国務長官や共和党・コーカー議員らとの不仲説が浮上。
来月のアジア歴訪で外交成果を上げることができるか。
CBSの映像。

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