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BS1 【国際報道2017】
トランプ大統領元側近・バノン前主席戦略官・単独インタビュー

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いつまでアメリカの属国でいるのか 西部邁×伊藤貫 『世界大分裂を語る!!!』 TOKYOMX西部邁ゼミナール+隔月刊誌「表現者」1月号 特別連動企画 (再生)
【表現者+西部邁ゼミナール特別企画】西部邁×伊藤貫『世界大分裂を語る!!!』〔放送予定〕2017年12月9日16日23日三週連続〔毎週土曜日〕7:05~7:30TOKYOMX1〔毎週日曜日〕8:30~8:55TOKYOMX2〔番組概要〕トップ0.1%の富裕層が富を独占的に奪って格差が広がり、政治・経済・外交・軍事まで支配する態度に国民の不満が大爆発しトランプ大統領を誕生させた。破壊的創造と化した「資本主義」の暴走、歴史感覚や伝統精神が蒸発し、マスメディアに煽られ世論の気分で動く「民主主義」の頽廃。 『世界の大分裂』がそれぞれの国家の内部分裂をも引き起こす中で、今後の日本は国家として如何にあるべきか、ワシントンD.C.から見た没落するアメリカの実情を交え『世界の大分裂』を語る!!!〔番組ゲスト〕 評論家・伊藤貫〔ワシントンD.C.在住〕〔番組出演者〕 評論家・西部邁 番組助手・今村有希〔女優〕〔番組テーマ〕 「世界大分裂を語る!!!」【雑 誌】 表現者2018年1月〔76〕号 12月16日〔土〕発売【特 集】 世界大分裂の中の日本―改憲から核武装まで【寄 稿】日本人に「自立」の意志はあるかー改めて問う  上島嘉郎戦争を仕掛けるプーチン政権  中村逸郎「核兵器のない世界」の悪夢と防衛体制の再構築 藤原昌樹【特集原稿】馬鹿と奴隷の国の中で          藤井聡「保守」の消滅が国家の分断を引き起こす 柴山桂太「本気」の欠如について         浜崎洋介(ディスク・オンデマンド)ストアで番組DVD発売中 http://amzn.to/2wD0bdo〔ゴマブックス×MXエンターテインメント〕.11 憲法改正論点総浚い【富岡幸一郎・澤村修治・東谷暁】 価値ある物事の考え方を世に広める TOKYOMXの大冒険西┃部┃邁┃ゼ┃ミ┃ナ┃ー┃ル┃━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛://s.mxtv.jp/nishibe/
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11/25(土)
(フジテレビ[めざましどようび])
モスクワを訪問している河野外務大臣はロシアのラブロフ外相と会談し、北方領土での共同経済活動について来年1月後半から2月の間に次官級協議を行うことや、来年5月の安倍総理のロシア訪問前に日本で外相会談を実施することで一致した。
一方北朝鮮情勢をめぐり河野大臣は米国から導入方針のミサイル防衛システムは「日ロ間の脅威になるものではない」と説明した。
これに対しラブロフ外相は米国・トランプ大統領の北朝鮮政策を支持する安倍総理の対応に懸念を示した。
河野外務大臣のコメント。
11/25(土)
(テレビ朝日[週刊ニュースリーダー])
緊張状態が続く北朝鮮情勢で新たな動き。
米国・トランプ大統領は「米国は北朝鮮をテロ支援国家に指定する」と述べた。
米国は2008年に北朝鮮のテロ支援国家指定を解除していたが、今週再び指定した。
北朝鮮は猛反発。
北朝鮮外務省報道官は「テロのボスの米国がテロ支援国のレッテルを貼ったり、剥がしたりすること自体に無理がある」と述べた(労働新聞)。
再指定の理由:米国財務省のリリース「北朝鮮は国連安保理で禁じられた運送上の偽装工作で制裁逃れをしている」。
米国政府公開の写真に写る2隻のタンカーは海上で石油を移し替える作業を行っているという。
北朝鮮への石油精製品の輸出制限に対しては9月の国連安保理で上限が設けられているため、写真が制裁逃れをしている証拠だという。
こうした事実を根拠に米国は北朝鮮をテロ支援国家に再指定し、新たな制裁を発表。
北朝鮮の資金源を断つため、船舶20隻や中国企業などに米国の資産凍結など独自制裁を追加。
北朝鮮は核、ミサイル開発を続ける姿勢を示した。
東京・新橋、米国・ワシントン、米国財務省資料、Marine Trafficの映像。
一般人のコメント。
11/25(土)
(テレビ朝日[朝まで生テレビ!])
米国・トランプ大統領はアジア歴訪の中で、日本に対しては「北朝鮮に対して最大限の圧力をかける」、韓国に対しても「北朝鮮は地獄」とする一方、中国に対しては踏み込んだ発言はしなかった。
APECでは「金正恩と友達になれるかやってみる」と発言。
対話と圧力のバランスなど課題は山積。
安倍首相が総選挙に打って出た理由として、北朝鮮情勢が年末から新年に向けて危機を迎えるからとの分析があった。
万が一、朝鮮半島で有事が起きた場合、日本、自衛隊はどう対応するのか。
危機回避のために何をすべきか。
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