JCCテレビすべて
最新のTV情報
2018年08月17日(金)
最新TV速報
【最新のTV情報】
2018/08/13
BSジャパン 【Newsモーニング・サテライト】
<日刊モーサテジャーナル>米国・トルコ・対立「カギは牧師」のわけ

Globali 海外メディア
関連動画
全米350紙がトランプ氏批判「民主主義への脅威」(18/08/17) (再生)
メディア攻撃を続けるアメリカのトランプ大統領を全米の新聞社が社説で一斉に批判しました。このキャンペーンを呼び掛けたボストン・グローブは「報道の自由が深刻な脅威にさらされている」。また、ニューヨーク・タイムズは「民主主義への脅威だ」。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

全米350紙 トランプ大統領の批判社説を一斉に掲載(18/08/17) (再生)
アメリカの約350の新聞社がメディアを「国民の敵」などと攻撃するトランプ大統領を批判する社説を一斉に掲載しました。 アメリカで16日、主要紙から地方紙まで約350の新聞社が紙面やインターネットでトランプ大統領のメディア批判に反論する社説を掲載しました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
関連記事
08/17(金)
(BSジャパン[日経プラス10])
米国とトルコの対立は今後どのような展開を見せるのか。
米国ムニューシン財務長官は追加制裁の可能性を示唆した。
米国が特に問題視しているのはトルコにいる米国人牧師・アンドリューブランソンの拘束である。
リラ相場は一服しつつあるものの市場参加者の間では米国がさらなる制裁に踏み切れば再びリラが急落するリスクが高まるとの声も上がっている。
日本経済新聞欧州編集総局・石川陽平デスクは「トルコの市場は現在落ち着きつつあるように見えるが予断を許さない」とした。
フィナンシャルタイムズ・ダンドンビー(デビューティーワールドニュースエディター)は「トルコと米国の状況は異常事態である。
米国はNATO同盟国のトルコに制裁。
エルドアン大統領はiPad・iPhoneをボイコットすると発言。
逆に米国のペンス副大統領は追加制裁もあり得ると主張。
ただトルコでは米国への報復が国内経済を減速させるとの意見も。
どちらの意見が勝るのか興味深い」と話す。
さらに「トルコは欧州と中東の中間に位置しており双方の市場に関係している。
しかし民間企業の債務、特に外貨建て負債が急増している。
外部からのショックに弱く政府が内需拡大策を打ち出している。
預金率も低く経常赤字も大きい。
現在の成長率を維持することは不可能」という。
トルコ問題の余波については「何かのきっかけで資産価値が下落しユーロが急落する可能性がある」と指摘。
アルゼンチン中央銀行の映像。
「日経平均株価」のグラフを紹介。
日本経済新聞・鈴木亮のスタジオ解説。
08/17(金)
(BSジャパン[日経プラス10])
米国の一部メディアによると貿易摩擦をめぐる米中協議は来週22日から開かれる見通し。
これを交換する形で日経平均は3日ぶりに反発した。
既に次官級の協議が行われる見通しは明らかになっていたが、今回の注目はその日程である。
22日は追加関税発動の1日前にあたる日である。
米国の新聞・ウォールストリートジャーナル紙は「米国と中国の貿易摩擦をめぐる協議が22日から23日に開かれる」と報じた。
ただ閣僚級ではなく次官級レベルになることから追加関税の回避につながるような大きな進展がみられるのかどうかは不透明である。
一方不安定な動きが続くトルコリラ相場は落ち着きを取り戻した。
08/17(金)
(BS11[報道ライブ インサイドOUT])
トルコ政府は15日、米国政府がトルコから輸入する鉄鋼やアルミニウムに対し関税を2倍に引き上げるとした措置に対し、報復措置として「米国製の乗用車やアルコールなどに追加関税を課す」と発表した。
去年起きたトルコ政府による米国人牧師拘束に端を発した両国の関係は、中国と同様関税の報復合戦に発展し悪化の一途をたどっている。
関連ページ
いま政治は
いま海外は
気になる話題


▲画面のトップへ
ランキング 注目番組 注目パーソン
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
人気ランキング
注目番組