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「北朝鮮は勇気ある判断を」横田めぐみさん弟が訴え(18/12/16) (再生)
拉致問題などを話し合う国際シンポジウムが開かれ、横田めぐみさんの弟が「北朝鮮には勇気ある判断をしてほしい」と訴えました。 めぐみさんの弟・横田拓也さん:「私の姉に限らず、全被害者が同じような人質外交で苦しんでいる。そういう相手であることを私たちは忘れてはならない。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

拉致解決「機会逃さず」 菅氏、国際シンポ (再生)
政府は15日、北朝鮮による人権侵害に関する国際シンポジウムを東京都内で開いた。拉致問題担当相を兼務する菅義偉官房長官が出席し「拉致問題はまさに正念場を迎えている。全ての被害者の一日も早い帰国実現に向け、あらゆるチャンスを逃さない決意で取り組む」と強調した。

大和堆への北漁船阻止 海保 1624隻に警告 (再生)
日本の排他的経済水域(EEZ)内にある日本海の好漁場「大和堆(やまとたい)」周辺での北朝鮮漁船による違法操業問題をめぐり、海上保安庁は14日、今期の取り締まり結果を公表し、昨年に深刻化した大和堆への北朝鮮漁船の入域を阻止したと明らかにした。今月3日以降、北朝鮮漁船は確認されず、今期の周辺海域での漁を終えたとみている。 海保は、今月14日までにEEZに侵入した延べ1624隻の北朝鮮漁船に拡声器や電光表示で域外への退去を警告。警告を無視した延べ513隻に放水で対応するなどした。海保は大和堆への侵入を許した昨年の教訓から、スルメイカ漁本格化前の5月下旬から巡視船を派遣していた。 昨年の取り締まり(7~12月)と比べ、退去警告は299隻減ったが、放水対象は199隻増加。海保によると、今年は取り締まりの初期から放水などを繰り返し、強硬な姿勢を見せたことから、巡視船やヘリコプターの接近を察知した途端に海域を離れる北朝鮮漁船も多かったという。 海保は昨年、速度の遅い木造漁船を大和堆から排除するのに手間取る間に、別の船に入域を許すという悪循環に陥っていた。 今年は水産庁の漁業取締船との連携を強化して警戒ラインの隙を埋める一方、北朝鮮漁船が大挙して押し寄せる前に海域に展開し、取り締まりの前線を日朝の地理的中間線であるEEZ付近まで押し上げた。 一方、北海道などへの木造船の漂流、漂着はほぼ倍増の207件に達した。
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