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<今週の“気になった”ランキング>1位・“あおり運転”裁判・無罪を主張
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<ヒラマツカイセツ>裁判員裁判でなかったら判決は違っていたかも (再生)
FNN PRIME onlineの4コマビジネス用語でおなじみの、オオシバくんは、いつも会社でドジをして上司のニコラス氏に怒られているので、もっとニュースに詳しくなって、賢い犬になりたいと思っています。今回は、あおり運転裁判の判決について、フジテレビ社会部の平松デスクに教えてもらいます。(解説:フジテレビ 社会部デスク 平松秀敏)プライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH

“真摯に反省してない”あおり運転で懲役18年判決(18/12/14) (再生)
東名あおり運転の裁判で被告の男の危険運転が認められた。亡くなった夫婦の長女は「気持ちを考慮してくれた判決で良かったです」とコメントしている。 あおり運転が社会問題化するなか、注目されたこの裁判。判決は懲役18年という厳しいものだった。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

「殺害、冷たい川に物のように・・・」女に無期懲役求刑(18/12/14) (再生)
群馬県館林市の川で84歳の女性の遺体が見つかった事件で、強盗殺人と死体遺棄の罪に問われている女の裁判員裁判で、検察側は無期懲役を求刑しました。・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから![テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
関連記事
12/14(金)
(BSフジ[プライムニュース])
東名高速あおり運転事故裁判。
“東名あおり運転”死亡事故の経緯:去年6月5日、“東名あおり運転”事故発生、夫婦2人が死亡。
10月10日、神奈川県警が過失運転致死傷罪などの疑いで被告を逮捕。
31日、横浜地検が危険運転致死傷罪などで起訴。
今年9月6日、横浜地検が予備的訴因として監禁致死傷罪を追加。
12月3日、横浜地裁で初公判。
きょう、判決(危険運転致死傷罪を適用、懲役18年)。
ご意見・質問募集:「『東名あおり運転事故』について言いたい事、聞きたい事」。
弁護士・高山俊吉(交通法科学研究会事務局長、憲法と人権の日弁連をめざす会代表、日本民主法律家協会理事などを務める。
著書に『入門交通行政処分への対処法』など)は「県警は危険運転致死傷罪では問えないと判断。
警察の判断を検察が23日間の捜査の中で変えたということになる。
変えた理由がどれだけあったかが問題。
過失運転致死傷罪の限度は懲役7年で軽い。
裁判員裁判は市民感覚のため支持をしてくれるのではないか。
少なくとも支持しているように裁判所に映るはずで状況を変えることが可能ではないかと検察が起訴したと思う。
県警の姿勢と検察庁の姿勢に大きなズレがある」とスタジオコメント。
12/14(金)
(NHK総合・東京[首都圏ニュース845])
去年6月、神奈川・東名高速道路であおり運転を受けて停車したワゴン車が後続のトラックに追突され夫婦が死亡した事故。
福岡・中間市の被告があおり運転の末に事故を引き起こしたとして危険運転致死傷などの罪に問われた。
これまでの裁判員裁判で検察が懲役23年を求刑したのに対し、弁護士は被告が車を止めたあとに起きた事故に危険運転の罪は適用できないとしてこの罪について無罪を主張。
きょうの判決で横浜地方裁判所・深沢茂之裁判長は、追突事故を誘発する原因になったとして危険運転致死傷の罪を適用できると判断し、被告に懲役18年を言い渡した。
男性の母親は「あおり運転などの危険運転がなくなってくれることを切に願う」とコメント。
被告の弁護者「」穂閥の範囲を拡大している」と批判。
神奈川・大井町・東名高速、横浜地裁の映像。
12/14(金)
(BSフジ[プライムニュース])
東名高速あおり運転事故裁判。
量刑について聞く。
過去の危険運転致死傷罪の判決「小樽ひき逃げ事件(2014年7月)」:飲酒の影響で前方注視が困難な状態で運転。
懲役22年、3人死亡、1人重傷。
「砂川死傷事故(2015年6月)」:飲酒の上、車2台が暴走して赤信号を無視して交差点に突入し一家5人が乗った車と衝突。
懲役23年、4人死亡、1人重傷。
資料「裁判員裁判」。
衆議院法務委員長・葉梨康弘は「トラックの追突による死亡だったことが多少の影響があったと思う」、法政大学法科大学院教授・今井猛嘉(専門は刑法。
北海道大学法学部助教授、ケンブリッジ大学法学部客員研究員などを経て現職。
法務省法制審議会刑事法部会委員などを務めた)は「今回は小樽や砂川より亡くなった被害者の数が少なかったことを裁判官、裁判員と協議して重視したのではないか。
今回は飲酒ではなさそうだが、飲酒あるいは信号無視に準ずるような自分勝手な危険な運転をしているのは共通」、弁護士・高山俊吉は「裁判員が非常に強い影響を与えたと思う。
危険運転致死罪は裁判員裁判になる。
検察が危険運転致死傷罪で起訴することを決めた時には裁判員裁判になると分かっていた。
裁判員裁判になるということは民意の反映のきっかけである」とスタジオコメント。
衆議院、参議院、付帯決議、栃木県、暴行に言及。
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