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テレビ朝日 【グッド!モーニング】
<ニュースまとめ>ロシア側・北方領土・名称変更求める

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01/20(日)
(テレビ朝日[サンデーステーション])
度重なる首脳会談でプーチン大統領との親密さをアピールしてきた安倍首相は、会談の回数がすでに24回に上る。
明後日開かれる25回目の会談では、北方領土をめぐる交渉が重要な局面を迎える。
月曜日には首脳会談に向けて前哨戦となる外相会談が開かれた。
その後、安倍首相と面会した鈴木宗男元衆院議員によると、安倍首相は外相会談を評価したという。
しかしロシア側から発せられるメッセージは日本にとって順調とは言い難いもの。
ラブロフ外相は平和条約交渉を行うにあたり「北方領土はロシアに主権があると日本が認めなければ交渉の進展は望めない」という前提条件を提示した。
北方四島は日本固有の領土であり、第二次世界大戦で日本が降伏を受け入れた後、当時のソ連が不法占拠したというのが日本政府の立場。
去年11月の首脳会談以来、政府は国後、択捉を含む四島の変換から、歯舞、色丹の二島返還に舵を切る事で打開の道を開こうとしてきた。
しかしロシア側は交渉するならまず北方四島はロシア側に主権があると認めるよう迫った。
ロシアの元外務次官はこの状況について、ラブロフ外相が仕掛けた罠だと表現した。
北方領土について、ロシアに主権があると認めれば、日本の領土であるという立場を放棄する事になり、認めなければ交渉を進めることは不可能。
ロシアが強硬な姿勢を見せる背景には国内世論がある。
ロシアで行われた世論調査(独立系世論調査機関レバダセンター調査)では、北方領土の一部を日本に引き渡すことに74%の人が反対し、その声は日に日に強まっている。
日ロ外相会談・ロシア・モスクワ、官邸、色丹島、モスクワ、ロシアのラジオ局「モスクワのこだま」電子版、ロシア・サハリン州の映像。
鈴木宗男元衆院議員、ロシア・ラブロフ外相、ロシア東洋大学・アナトリーコーシキン教授、デモ参加者のコメント。
01/20(日)
(TBSテレビ[サンデーモーニング])
2日後に迫った日ロ首脳会談ではどのような議論が行われるのか?ロシアの安全保障に詳しい未来工業研究所・小泉悠特別研究員「実はプーチン大統領自身が領土問題に関してはかなり強硬派」だと話す。
小泉研究員が注目したのは去年11月のプーチン大統領の発言。
ロシア側の対応を「歯舞、色丹2島を合わせて返すという発言は一切、ロシア側から聞こえてこない。
名前だけ引き渡すとは言っているけどそこに日本の主権が及ぶということが保障されないような実質的なロシア領にとどまるみたいな落とし所になってしまうのではないか」と述べる。
日本側はどのような対応を見せるのか?北方領土をめぐる日本とロシアの主張(南クリル諸島、日ソ中立条約、ヤルタ協定など)、ロシア・ラブロフ外相の発言について解説。
造園家・東京都市大学教授・涌井雅之「簡単にロシアが日本に妥協すると思えない」、スポーツジャーナリスト・中西哲生のスタジオコメント。
中国、安倍首相に言及。
01/20(日)
(TBSテレビ[サンデーモーニング])
北方領土問題。
平和条約の締結を目指し、モスクワで明後日から行われる安倍総理とロシア・プーチン大統領の日ロ首脳会談。
それに先がけ、モスクワでは日ロ外相会談が行われた。
20回以上にわたる日ロ首脳会談。
去年11月には1956年の日ソ共同宣言を基礎として交渉を加速させることで合意。
共同宣言では4島の内、歯舞群島、色丹島の2島を平和条約締結後に引き渡すとされている。
日本側では四島の帰属を確認したうえで歯舞、色丹を返還。
その後、国後、択捉の返還を協議する「二島先行論」などが浮上。
安倍総理は年頭会見で意欲を見せた。
しかし、14日に行われた外相会談後、ラブロフ外相からでたのは厳しい言葉だった。
ラブロフ外相は、北方四島は日本の領土という主張を否定し、第二次大戦後に主権はロシアに移ったと認めなければ交渉の進展は極めて厳しいとの立場を強調。
日ロ首脳会談を前に、改めて厳しい姿勢を見せるロシア側。
河野外相のコメント。
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