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2019/03/14
BS1 【BSニュース】
森友関連文書黒塗り“合理的理由なく違法”
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トレーラーが単独事故 有料自動車道に油らしき液体流出 (再生)
神戸市中央区の神戸大橋に続くハーバーハイウェイで、事故を起こしたトレーラーからオイル状のものが大量に流出し、通行規制が続いています。 19日午後1時半すぎ、神戸市中央区の神戸大橋に続くハーバーハイウェイでポートアイランドに向かって「走っていたトレーラーが事故か故障のようだ」と110番通報がありました。 警察によりますと、六甲アイランドから機械を運搬していたトレーラーが事故を起こし、トレーラーからオイル状の液体が大量に流出しているということです。 トレーラーの運転手にけがはありませんでしたが、消防車など14台やヘリコプターなどが出動し、漏れ出た液体が海上に流れ出ないよう今も作業は続けられ、2車線のうち1車線が規制されたままとなっています。 漏れ出た液体は、揮発性はなく、今のところ危険性はないということです。

神戸市・高1転落事故 市長直轄で第三者調査を要望 (再生)
おととし、神戸市で男子高校生が長時間の指導後に校舎から飛び降りた問題で、生徒の代理人は19日、久元市長に第三者による調査組織の設置を求めました。 19日、神戸市役所を訪ねた男子生徒の代理人弁護士は、当時の指導実態を明らかにするため、久元喜造市長直轄の第三者委員会で調査を求める要望書を手渡しました。 この問題はおととし12月、神戸市立六甲アイランド高校で当時1年生の男子生徒が、教諭から別室で2日連続合わせて16時間にもわたる指導を受けた後、校舎5階から飛び降り一時重体となったもので、生徒は転校した今も松葉づえが必要な状態だということです。 代理人は会見で、「教育委員会のこれまでの説明は真っ黒に塗りつぶされた用紙数枚を渡されるだけ。真実を隠そうとしていると思うばかりです。 教育委員会とは無関係に公平な第三者の調査を希望します」とする保護者のコメントを公表しました。 市の担当者は「責任を持って市長に報告する」としています。

小規模集落を支援 情報発信拠点を神戸に新設 (再生)
小規模集落を活性化させようと兵庫県は19日、情報発信拠点となる窓口を神戸市内に開設しました。神戸市中央区にある兵庫県神戸ハーバーランド庁舎内に開設されたのは、県内の小規模な集落を支援するための「ふるさと応援交流センター」です。県は50世帯以下で、65歳以上の高齢化率が40%を超える集落を「小規模集落」と定義。その数は2007年に比べ2015年時点で461と倍増していて、2030年にはさらに増えて680にも上ると予想されています。センターは小規模集落の情報を集約し、まちおこしや交流に興味を持つ都市の住民と、集落とをつなぐ役割を担うということです。センターは併設されている「カムバックひょうごセンター」と連携して、移住希望者の相談などにも対応するとしています。
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