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2019/03/25
BS1 【BSニュース】
「徴用」裁判・三菱重工の資産差し押さえ認める
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男性カップルが国を訴える・同性婚認められないのは憲法違反 名古屋地裁 (再生)
同性の結婚を認めないのは、憲法に反するとして、愛知県の男性カップルが国に損害賠償を求めた裁判、国は争う姿勢を示しました。 訴状などによりますと、愛知県内に住む30代の男性カップル1組が、同性同士の結婚が認められないのは、憲法が保障する「婚姻の自由」に反するなどとして、それぞれが国に100万円の損害賠償を求めています。 19日、名古屋地裁で開かれた第1回口頭弁論で、原告の男性が意見陳述し、パートナーが、職場で同性愛をカミングアウトできず結婚指輪も付けられないという状況に触れ、「人と人の愛に着眼点を置いて判断いただきたい。次世代の人が多くの選択肢の中で生きていけるように」などと訴えました。 一方、国は請求棄却を求めて争う姿勢を示しました。 名古屋のほか東京など3つの地裁でも、12組の同性カップルが同様の訴訟を起こしています。(19日18:24)------------------■そのほかの東海地方のニュースは「CBCニュース」にて配信中。://hicbc.com/news/?ref=yt■LINE NEWSでもニュース配信中。友だち登録はこちらから。://line.me/R/ti/p/%40oa-cbctv

再発への賠償めぐるB型肝炎訴訟 高裁が一審判決取消で患者2人が逆転敗訴 弁護団は上告の構え 福岡市 (19/04/15 20:00) (再生)
集団予防接種によるB型肝炎患者の救済を巡り、20年以上前の最初の発症ではなく、再発時を基準に損害賠償を求められるかが争われた裁判で、福岡高裁は患者側が勝訴した1審判決を取り消しました。この裁判は、集団予防接種が原因で20年以上前にB型肝炎を発症し、治療で症状が治まった後に再発した福岡県内の男性2人が、救済のための給付金が減額されるのはおかしいとして訴えていたものです。2人は最初の発症から20年以上が経過し、請求できる期間を過ぎていましたが、再発の時点を基準にすれば期間内だと主張。一審の福岡地裁は訴えを全面的に認め、国にそれぞれ1300万円あまりを支払うよう命じましたが、国は不服として控訴していました。日の判決で福岡高裁は、再発の前後を問わず肝炎は同じウイルスに対する反応であることは変わらず、いずれも請求期間を経過しているとして、一審判決を取消しました。患者のひとりは「最高裁までやるしかない」とコメントし、弁護団は上告する構えです。
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