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2019/06/14
BSテレ東 【日経プラス10】
<今日のプラス10>米国の対応は?日本は大丈夫?

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習近平主席 来春訪日か 駐日中国大使が示唆 (再生)
中国の孔鉉佑駐日大使は、習近平国家主席の国賓としての来日について、日中両政府が2020年春を目指して調整していることを示唆した。↓記事はこちら://www.fnn.jp/posts/00419665CX/201906220733_CX_CXプライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH

中朝首脳会談「重要問題で一致」北メディアも伝える(19/06/22) (再生)
北朝鮮メディアは、中国の習近平国家主席が訪朝2日目も平壌で金正恩委員長と会談し、「重要な問題で見解の一致を見た」と伝えました。今後、非核化の問題で連携を強めるとみられます。 22日付の労働新聞は、21日に習主席と金委員長が夫人も同席した昼食会で会談した写真などを1面から5面まで大きく取り上げました。「昼食会はむつまじい雰囲気のなかで行われ」、「両首脳は重要な問題で見解の一致を見た」と伝えています。中国は北朝鮮の非核化を段階的に進めるという方針を支持し、大阪のG20サミットでは習主席がアメリカのトランプ大統領に対して金委員長のメッセージを伝えるとみられます。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

習主席 初の訪朝終え帰国「北朝鮮の努力支持」(19/06/22) (再生)
中国の習近平国家主席は主席就任後、初めての北朝鮮訪問を終えて21日に帰国しました。 中国の国営メディアによりますと、北朝鮮を訪問していた習主席は20日に続いて21日も金正恩委員長と首脳会談を行い、習主席は「朝鮮半島問題を政治的に解決すること、そして北朝鮮の努力を支持する」と強調し、これに対して金委員長が「両国の友好関係を継承し、さらに発展させたい」と応じたということです。両首脳は朝鮮戦争で、中国義勇軍が参戦したことを記念する「友誼塔」を訪問し、共闘の歴史をアピールしました。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
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06/25(火)
(NHK総合・東京[ニュース・気象情報])
米国・トランプ大統領はG20大阪サミットに出席するため、27日から訪日予定。
これに先立ち米国政府高官が24日概要を説明した。
トランプ大統領は日本滞在中、安倍総理、中国・習近平国家主席、ロシア・プーチン大統領、トルコ・エルドアン大統領など8か国の首脳らと会談予定。
トランプ大統領と習主席との会談は29日の見通し。
貿易問題で打開策が見いだせるのか注目。
習主席が先週北朝鮮・金正恩挑戦労働党委員長と会談したことを受け、米朝の非核化協議についても意見を交わすとみられる。
イラン情勢も重要な議題になる見通し。
29日から韓国へトランプ大統領は訪れ、南北を隔てる非武装地帯への訪問を検討しているが今のところ北朝鮮・金正恩委員長と会談する予定はないとしている。
06/25(火)
(BS1[キャッチ!世界のトップニュース])
米国・トランプ大統領はG20大阪サミットに参加した後、29日から韓国を訪れる。
最近、北朝鮮を訪問した中国・習近平国家主席を通じて北朝鮮の思惑を把握したのち、非核化に向けた協議を再開するための方策を話し合うものとみられる。
その際、南北を隔てる非武装地帯の訪問を検討していることが分かった。
06/25(火)
(BS1[キャッチ!世界のトップニュース])
G20大阪サミットに合わせ米国・トランプ大統領と中国・習近平国家主席が会談する見通し。
貿易摩擦が激しさを増す中、注目されているレアアース。
世界一の生産量を誇る中国が交渉のカードとして禁輸の可能性を示唆し米国で懸念が強まっている。
米国の軍需産業にレアアースは欠かせない。
F35戦闘機ステルス戦闘機は、417kg、イージスミサイル駆逐艦は2358kg、原子力潜水艦は4173kgも必要になる。
現在、レアアースの80%を中国に依存する米国。
レアアースの確保を目指し脱中国の動きが進めれている。
ケンタッキー州の研究施設では米国政府の資金を受けてレアアースの生産を開始。
原料は国内の石炭や炭鉱の岩石。
さらにレアアースの採掘や精製施設の建設計画も進んでいる。
米国議会も積極的に後押ししている。
ケンタッキー大学・ホナカー教授のコメント。
ポーランド、チャイメリカ、デカップリング、知的財産権に言及。
中国CCTV。
ワシントン・米国議会上院の映像。
エネルギー資源委員会・マカウスキー委員長、ラインチ元商務次官、ウィレムズ前大統領副補佐官のコメント。
(中継)ワシントン。

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