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2019/06/15
日本テレビ 【ウェークアップ!ぷらす】
ホルムズ海峡タンカー攻撃・米国“イラン関与”映像公開

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トランプ氏「圧倒的な力で対処」イランに警告(19/06/26) (再生)
アメリカのトランプ大統領は、対立が深まるイランに対して「アメリカを攻撃すれば圧倒的な力で対処する」と警告しました。 トランプ大統領は25日、ツイッターで「アメリカを攻撃すれば圧倒的な力で対処する」「いくつかの地域では『圧倒的』とは壊滅を意味する」とイランに警告しました。 トランプ大統領:「メッセージはない。彼ら(イラン)に準備ができれば我々に伝えなければならない。(イランが)何を望もうとも私の準備はできている」 トランプ大統領は、今後の対応はイランの出方次第だという認識を示しました。もし軍事行動に至った場合は「出口戦略は必要ない」として徹底的に戦う姿勢を見せています。シャナハン氏の後任としてアメリカの国防長官代行に就任したばかりのエスパー氏は「戦争を始めるつもりない」と述べ、外交的な解決を目指す考えを明らかにしました。一方、イランの外務省報道官は、アメリカがイランの最高指導者・ハメネイ師を制裁対象に加えたことを受けて「外交の道を永久に閉ざすことを意味する」と批判しています。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

トランプ大統領 イランを牽制「圧倒的な力で対応」(19/06/26) (再生)
アメリカのトランプ大統領は、対立を深めるイランに対して「アメリカ国民に攻撃すれば圧倒的な力で対応する」と牽制(けんせい)しました。 トランプ大統領はツイッターで「世界最強の軍隊に過去2年で1.5兆ドルも投資した」とアピールしたうえで、「アメリカ国民に攻撃すれば圧倒的な力で対応する」「いくつかの地域では『圧倒的』とは壊滅を意味する」とイランを警告しました。イラン側は、アメリカが最高指導者のハメネイ師を制裁対象に加えたことを受けて「ホワイトハウスは頭がおかしい」と非難しましたが、トランプ大統領は「イランの無知で無礼な声明を読めば、彼らが現実を理解していないことが分かる」と批判しています。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

イラン 米に反発 ハメネイ師“制裁”で (再生)
アメリカがイランの最高指導者・ハメネイ師を新たに制裁対象としたことに、イラン側が激しく反発している。ロウハニ大統領は、国営テレビに出演し、「ホワイトハウスは頭がおかしくなってしまった」と、トランプ政権の対応を強く批判した。↓記事はこちら://www.fnn.jp/posts/00419810CX/201906251934_CX_CXプライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH#FNNプライムオンライン
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06/26(水)
(BS1[BSニュース])
明後日開幕するG20大阪サミットを前に安倍総理大臣はフランスのマクロン大統領との首脳会談に臨んだ。
今日夕方、総理大臣官邸に到着したマクロン大統領。
約1時間半に渡る会談で両首脳は自由貿易やデジタル経済、気候変動、女性の活躍推進など、G20サミットの主要議題で緊密に連携していくことで一致した。
緊張が高まるイラン情勢に関連し安倍総理大臣は、ホルムズ海峡で航行の安全を確保することは日本、フランスを含む国際社会の平和と繁栄に極めて重要だと述べ現状への懸念を共有し緊張の緩和に向けた緊密な連携を確認した。
安倍首相、フランス・マクロン大統領のコメント。
W杯、G7サミット、貿易に言及。
06/26(水)
(テレビ朝日[報道ステーション])
政府は参議院選挙の日程について来月4日に公示、21日投開票とすることを決定した。
今回は124議席を争う。
安倍首相は自民党・公明党の与党で過半数の議席確保を勝敗ラインに定めた。
憲法改正に向けた議論の進め方や消費増税や年金改革などが争点となる。
通常国会の閉幕を受けて安倍首相は会見し、老後2000万円問題について経済成長が年金給付の安定につながると強調。
ジャーナリスト・後藤謙次は「安倍総理はイラン訪問、日ロ北方領土問題、日朝問題についてほとんど触れていない。
トランプ大統領はペルシャ湾のホルムズ海峡を航行する日本の船、中国について自国で守れと言っている。
注目している問題でも論争で参院選挙戦を戦うようにしてもらいたい」とスタジオコメント。
06/26(水)
(BS日テレ[深層NEWS])
米国と中国がG20にどのように臨んでいくかについて。
日米或いは日中首脳会談も開催される。
イランについては日米間で話し合われる見込み。
トランプ大統領が側近に対し、日米安保条約の破棄について考えを漏らしているとのこと(ブルームバーグ紙)。
笹川平和財団上席研究員・渡部恒雄は「トランプ大統領はそれを考えていることは皆薄々と感じている」と話した。
トランプ大統領ツイッターより「日本は原油の62%をホルムズ海峡経由で輸入している。
なぜ我々は輸送ルートを何の見返りも無く他国のために守っているのか。
自分たちの船は自分たちで守るべき」。
筑波大学名誉教授・遠藤誉(著書「「中国製造」2025の衝撃」など)は「憲法改正というものに対して、もの凄く後押しをする。
日本が軍事力を持つというような方向に動けと言うことに関しては背中を押している」と話した。
安全保障、戦争、NATO、メルケル首相、タンカー、軍事覇権、北朝鮮、半導体、貿易、人権弾圧、一帯一路、国連、グローバル化経済に言及。
生語録:(渡部恒雄)「トランプ大統領・安全保障問題関心無い」「米国・イラン関係悪化・喜ぶのは中国」、(遠藤誉)「中国・日本の半導体が欲しい」。
今後の主な予定:あす・日中首脳会談■28日・G20サミット開幕・日米首脳会談■29日・G20サミット閉幕・米中首脳会談。

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