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2019/08/16
NHK総合 【ニュース7】
台風10号・影響続く・各地で被害相次ぐ・死者やけが人も
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思い出やお土産持ってUターン JR・空の便 お盆の混雑続く (19/08/17 12:10) (再生)
お盆休みをふるさとや観光地などで過ごした人たちのUターンラッシュが続いていて、交通機関は17日も混雑しています。このうちJR博多駅の新幹線ホームは、朝からおみやげやスーツケースなどを持った家族連れなどで混雑し、親族との別れを惜しむ姿もみられました。【帰省客】「誕生日プレゼントをおばあちゃんから買ってもらいました。 楽しかったです」【見送りに来た人】「(いとこと)宝探しをしたり、みんなでご飯を食べました。 また今度来てほしいです」山陽新幹線のUターンの混雑は台風10号の影響もあり、18日まで続く見込みで、17日は上りの指定席は夕方以降を除いてほぼ満席で、自由席も午前10時36分、博多発ののぞみ22号が乗車率100パーセントで出発するなど、各列車とも混雑しています。一方、福岡空港では17日と18日が国内線のピークとなっていて、各交通機関の混雑は週末まで続きます。

お盆をふるさとや行楽地で Uターンの混雑続く JR・空の便 福岡県 (19/08/17 18:15) (再生)
お盆をふるさとや観光地などで過ごした人たちの、Uターンラッシュが続いていて、交通機関は17日も混雑しています。このうちJR博多駅の新幹線ホームは、朝からおみやげやキャリーバッグなどを持った家族連れなどで混雑し、親族との別れを惜しむ姿もみられました。【帰省客】「誕生日プレゼントを、おばあちゃんから買ってもらいました。 楽しかったです」【見送りに来た人】「(いとこと)宝探しをしたり、みんなでご飯を食べました。 また今度来てほしいです」山陽新幹線のUターンの混雑は、台風10号の影響もあり18日まで続く見込みで、17日も上りの指定席は夕方までほぼ満席で、自由席も午後に入って、東京行きののぞみや新大阪行きのさくらなど、多くの列車で乗車率が100パーセントを超え、混雑しています。一方、福岡空港では17日と18日が国内線のピークとなっていて、各交通機関の混雑は18日も続きます。

お盆休み最後の混雑続く (再生)
お盆休み最終日のきょう、お盆を海外やふるさとなどで過ごした人のUターンラッシュがピークを迎え交通機関が非常に混雑しています。羽田空港は、朝早くから大きな荷物を持った人であふれていました。羽田空港国際線の入国者数は、きょう一日で2万9 900人に及ぶ見込みで、お盆期間中で最多となります。一方国内でも、東海道新幹線・午後の上り方面列車の指定席はほぼ満席、自由席は乗車率110%となるなど、混雑が続いています。また、東名高速の上りは、午後5時現在、大和トンネル付近で11キロの渋滞となっています。また、夜にかけて関越道では高坂サービスエリア付近で最大30キロ、中央道では大月と八王子間で最大25キロの渋滞が予想されており、Uターンラッシュのピークを迎えています。 #お盆 #Uターンラッシュ
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08/19(月)
(BS1[BSニュース])
JR各社によると、全国の新幹線や特急の利用者は1356万1000人で、お盆の期間全体では去年同時期とほぼ同じ。
ただ、Uターンラッシュの期間では台風10号の影響で西日本を中心に計画運休が相次ぎ、山陽新幹線の利用者は196万6000人で去年より2%減少。
航空各社ではUターンラッシュの15日に国内便が800便以上欠航になるなどの影響で、国内線利用者は約357万人で去年より1.1%減少。
高速道路ではきのうまでの11日間、全国の主要区間の1日あたりの平均交通量は4万7600台で去年より1%減少。
渋滞の回数も減少し、30キロ以上は40回と去年より3回減。
10キロ以上は476回と去年より22回減。
高速道路各社によると、台風10号の影響で全体的に交通量が少なくなったとみられる。
新大阪駅、岡山駅、関西空港、東名高速、中央道の映像。
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JR各社によると、全国の新幹線や特急の利用者は1356万1000人で、お盆の期間全体では去年同時期とほぼ同じ。
ただ、Uターンラッシュの期間では台風10号の影響で西日本を中心に計画運休が相次ぎ、山陽新幹線の利用者は196万6000人で去年より2%減少。
航空各社ではUターンラッシュの15日に国内便が800便以上欠航になるなどの影響で、国内線利用者は約357万人で去年より1.1%減少。
高速道路ではきのうまでの11日間、全国の主要区間の1日あたりの平均交通量は4万7600台で去年より1%減少。
渋滞の回数も減少し、30キロ以上は40回と去年より3回減。
10キロ以上は476回と去年より22回減。
高速道路各社によると、台風10号の影響で全体的に交通量が少なくなったとみられる。
新大阪駅、岡山駅、関西空港、東名高速、中央道の映像。
08/19(月)
(NHK総合・東京[ニュースウォッチ9])
お盆の期間中の交通機関は、台風10号の影響で、JRや国内の空の便の利用客が僅かに減少。
JR各社によると全国の新幹線や特急の利用者は1356万1000人で、お盆の期間全体では去年の同じ期間とほぼ同じ。
Uターンラッシュの期間では、台風10号の影響で、西日本を中心に計画運休が相次ぎ、山陽新幹線を利用した人は去年より2%減少。
航空各社では、Uターンラッシュの15日に、国内の空の便が800便以上欠航になるなどの影響で、国内線の利用者は去年より1.1%減った。
高速道路ではきのうまでの11日間、全国の主要な区間の1日当たりの平均交通量が去年より1%減少。
渋滞の回数も減少し、30キロ以上の激しい渋滞は40回と去年より3回少なくなった。
高速道路各社によると、台風10号の影響で全体的に交通量が少なくなったとみられる。
岡山駅、関西空港の映像。
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