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2019/11/11
テレビ朝日 【グッド!モーニング】
<7時のニュースまとめ>恩師・ご学友が語る・雅子さま秘話
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高岡由佳被告 法廷で涙 3年6カ月の実刑判決 (再生)
ホストの男性に強すぎる愛情を寄せた女は、5日の判決に、法廷で涙を流した。年5月、好意を寄せるホストの腹に包丁を突き立て、殺人未遂の罪に問われた高岡由佳被告21歳。犯行直前に携帯電話に残していたメモには、「悲劇のヒロインになりたかったです。どうしたら彼が私以外を見なくなるのか。殺せばいいとわかりました。殺してしまえば永遠になって、これ以上傷つきません。君以外、何もいらないんだよ」と記されていた。刺されたホストの男性と高岡被告はすでに500万円で示談が成立。日の初公判に出廷した男性は「できれば罪を償うような形ではなく、(高岡被告が)普通の生活を送られるようにしてもらいたいです」と話した。これが裁判にどう影響を与えるのか、注目された5日の判決。高岡被告は、4日までと同じ黒のスーツ姿で法廷へ。そして、「被告人を懲役3年6か月に処する」と求刑の5年よりは短いものの、執行猶予なしの実刑判決。はじめは、身じろぎもせず聞いていた高岡被告だが、すぐに肩を震わせ泣き始めた。判決の理由について裁判長は、高岡被告の“強い殺意”と“身勝手な犯行”を指摘した。「ホストである被害者が被告人の好意を利用していたという面があるにせよ、余りに短絡的で独りよがりな発想」、「本件が刑の執行猶予を相当とする事案であるとは認めがたく、実刑はまぬかれない」と裁判長が判決理由を言い渡す間、法廷には高岡被告の嗚咽が響き、退廷する際にはドアの前で膝をつき、泣き崩れた。年6カ月の実刑判決という重みを高岡被告は、今、どう受け止めているのだろうか(2019/12/05)プライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH

ホスト刺傷の高岡由佳被告 「普通の生活を...」情状酌量求める (再生)
「好きで好きで仕方なかった」という供述で注目された、殺人未遂事件の裁判。被害者のホストの男性が情状酌量を求めるという異例の展開の中、4日、検察側の求刑が行われた。検察側の求刑は、5年。殺人未遂の法定刑で最も軽い求刑だった。年5月、東京・新宿区の歌舞伎町近くにあるマンションでホストの男性の腹部を刺し、殺人未遂の罪に問われている高岡由佳被告(21)。高岡由佳被告は逮捕後、「一緒にいるためには殺すしかないと思ったので、殺そうと思った」、「好きで好きで仕方がなかった」などと供述。日の法廷で、検察側は高岡被告の強固な殺意を主張した。検察側「自らの葛藤を解消するための手段として殺害を考えていて、著しく身勝手かつ自己中心的である」犯行直前、高岡被告が携帯電話に残したメモには、「愛している。心の底から、どうしようもないほど愛している。最後に一緒にいられるだけで幸せ。君はうそしかくれなかったけど、君以外何もいらないんだよ」と、当時の心境が残されていた。刺された男性は、マンション1階のエントランスまで逃げた。すると、高岡被告は気を失った男性にキスをしようとしたあと、たばこを吸っていたという。日の初公判には、その男性本人が出廷。被害者でありながら、高岡被告に寛大な処分を求める異例の展開となった。被害男性「できれば罪を償うような形ではなく、(高岡被告が)普通の生活を送られるようにしてもらいたい」高岡被告側とは、すでに500万円で示談が成立。男性は寛大な処分を求め、嘆願書も提出している。こうした男性の意向は、裁判の行方に影響を与えるのか。弁護側は、「被害者も社会内で更生を求めていて、執行猶予が妥当だと考えます」と述べ、対する検察側は、「示談については、(高岡被告に)有利に解釈するには限度があり、刑を決める決定的な要素ではない。被害者の意向は、実刑か執行猶予かの決定的な要素とは言えない」とした。注目の判決は、5日に言い渡される。(2019/12/04)プライムオンライン://www.fnn.jp/チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH

両陛下 即位にともなう儀式全て終了 「祝賀御列の儀」では涙 (再生)
天皇・皇后両陛下が4日、一連の儀式の最後となる儀式に臨まれた。陛下とともに、さまざまな儀式に臨んでこられた、皇后・雅子さま。およそ11万9 000人が祝福に訪れた「祝賀御列の儀」では、涙をぬぐわれる場面もあった。歴代天皇陵への参拝のため、地方を訪問された際には、車での移動にあたり、雅子さまは沿道の人たちからお顔が見えやすいよう、車内灯をつけるなどの配慮をされていた。この1カ月、行く先々で目にされた、多くの人々の温かい歓迎。さらに、言葉を交わさずとも伝わった、国民からのエール。皇后さまにとっては、そうした温かい歓迎が活動への力になっているという。日、一連の儀式を終えた両陛下は、年の瀬の12月下旬、台風の被災地を訪問される。皇后さまはかつて、被災地に寄り添う気持ちを「大切な方を亡くされたり、被災されたりした大勢の方々の悲しみやご苦労を思うにつけ、私たちにとりましては人ごとではなく、深い悲しみを覚えました。同時に、そのような中から、人々が助け合いながら立ち上がり、困難を乗り越えてこられた姿に、大きな希望と勇気もいただいてまいりました」とつづられていた。両陛下の被災地ご訪問は、皇位継承後、初めて。台風19号による大雨などで甚大な被害が出た宮城県と福島県を訪れ、被災した人たちを見舞われる。(2019/12/04)プライムオンライン://www.fnn.jp/★チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH
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