JCCテレビすべて
最新のTV情報
2019年12月06日(金)
最新TV速報
【最新のTV情報】
2019/11/11
テレビ東京 【Newsモーニング・サテライト】
スペイン再選挙きょう大勢判明・与党は過半数獲得困難か
関連動画
【報ステ】『異常気象で最も被害を受けた国』に日本(19/12/05) (再生)
スペインで開かれている国連の環境会議『COP25』のなかで、去年1年間に『異常気象で最も深刻な被害を受けた国』に日本が選ばれた。世界各国の災害被害を分析しているドイツのシンクタンクが、死者数や経済的な損失などをもとに発表した。日本が選ばれた理由は3つ。1つ目は、西日本を中心に広い範囲で大きな被害が出た『西日本豪雨』。各地で河川の氾濫による浸水や土砂崩れが起き、200人以上が亡くなった。2つ目は、全国各地で35度以上の気温が続いた『記録的猛暑』。埼玉県熊谷市では去年7月、日本の観測史上、最も高い41.1度を観測。全国で約9万5000人が熱中症で緊急搬送された。3つ目は、関西空港が浸水するなど記録的な暴風と高潮をもたらした『台風21号』。シンクタンクは、異常気象による被害の悪化を防ぐために「温暖化対策の強化が不可欠だ」と強調した。一方、温暖化対策に消極的な国や地域に贈られる“不名誉な賞”『化石賞』に、日本・オーストラリア・ブラジルが選ばれた。日本の受賞理由は、国連の事務総長が温暖化対策の強化と石炭火力発電への依存をやめるよう各国に求めた翌日に、梶山経済産業大臣が「私どもはまだ国内も含めて、石炭開発、化石燃料の発電所というものは選択肢として残しておきたいと考えている」と発言したことだった。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
関連記事
12/05(木)
(NHK総合・東京[ニュースウォッチ9])
去年行われたアンケート「EU離脱を巡り再び国民投票があった場合“残留”に投票」(調査会社の資料をもとにBBC作成)では、若くなるほど残留と答える人が増え、18歳から24歳では8割に達している。
今回の選挙では、初めて選挙権を得る若者たちの間で、離脱を掲げる与党に待ったをかけようという動きが広がっている。
なぜ若者たちは動きだしたのか。
18歳の男子大学生は、野党労働党を支持。
選挙運動にも参加し、労働党の候補者への投票を呼びかけている。
SNSも活用して、全国の若い仲間たちと頻繁にやり取りし連携して野党を後押ししようと懸命。
3年前の国民投票の際にはまだ選挙権がなかった。
EU離脱はぎりぎり回避されるのではとの考えは打ち砕かれた。
将来は国際的な職業に就きたいと考え、フランス語とスペイン語を学んでいるが、EU離脱はその夢を危うくすると感じている。
さらに友人たちの身の上も案じている。
外国にルーツを持つ友人たちがEU離脱後、英国でどのような立場に置かれるのかを懸念。
EU市民であることが生まれながらに当たり前だった若者たちが、激しい選挙戦の中でその存在感を増している。
各党の支持率:保守党、労働党(出典:YouGov)のフリップ。
英国・ジョンソン首相について言及。
英国独立党・ファラージュ党首(当時)の映像。
関連ページ
いま政治は
いま海外は
気になる話題


▲画面のトップへ
ランキング 注目番組 注目パーソン
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
最新の画像  江戸川シーズンズ
人気ランキング
注目番組