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2019/11/11 10:26
フジテレビ 【ノンストップ!】
<ノンストップ!タブロイド>天皇陛下の即位を祝う「国民祭典」皇后・雅子さま涙…嵐が奉祝曲熱唱
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“雅子さま流”華やかフリル 沿道には恩師の姿も(19/11/11) (再生)
10日に行われた「祝賀御列の儀」では雅子さまの装いにも注目が集まりました。ドレスの上に羽織ったジャケットには、ご成婚時のパレードのドレスとある共通点がありました。 10日、祝賀御列の儀に臨まれた天皇・皇后両陛下。燕尾服姿で沿道に手を振られる陛下の横で同じく笑顔で手を振る皇后・雅子さま。その表情を彩るのは、明治天皇の時代から皇后に代々受け継がれるティアラとジャケットの襟に付いた大きく立体的なフリルでした。 1993年のご成婚のパレードでも雅子さまの襟元には大きなフリルが付いていました。26年前と今回、同じように雅子さまの襟元を飾ったフリルですが、一方で年齢を重ねられたことによる違いもあると専門家は言います。 皇室のファッションに詳しいファッション評論家・石原裕子さん:「ご成婚の時は花びらも大きくて、中にはゴールドもあって、花にうずもれたような感じで。きのうなんですけれども、形もかなり小さくなって花びら(フリル)の輝きも非常にマットで落ち着いた感じ。全体の雰囲気も長袖で 風格と威厳を感じるような感じでした」 パレードのなか、沿道の人波が一度、途切れる場所では両陛下が言葉を交わした後、雅子さまがハンカチで目元を拭われる場面もありました。込み上げる思いは沿道で見守る人々にも。 花を手にパレードを待つこの男性は、雅子さまの母校の恩師でソフトボール部の顧問も務めた伊藤修文さん(71)です。結婚後、雅子さまがソフトボール部の同窓会に顔を出された際には・・・。 雅子さまの恩師・伊藤修文さん:「あの時、何十年ぶりでキャッチボールをしてうれしかったですよね。教師っていうのはやっぱり幸せだなと思いましたね」 その後、伊藤さんに陛下から、帰ってきた雅子さまが大変楽しかったと話していたとお言葉があったといいます。両陛下がさまざまな感情を共有されていることに、伊藤さんは気持ちがいっぱいになったといいます。伊藤さんをはじめ、さまざまな人の思いのなか、即位を祝う4.6キロ、30分のパレードは終了しました。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

皇居前広場で国民祭典 「嵐」が両陛下に奉祝曲 (再生)
天皇陛下の即位を祝う「国民祭典」の祝賀式典が9日夜、皇居前広場で催された。天皇、皇后両陛下も皇居から姿を見せられ、安倍晋三首相が祝辞、人気アイドルグループ「嵐」が奉祝曲を披露。記事詳細://www.47news.jp/news/4199316.html

嵐 国民祭典で奉祝曲披露 雅子さま感激の涙 (再生)
国民祭典では天皇陛下の御即位を祝い、嵐などが奉祝曲「Ray of Water」を披露した。第一楽章はオーケストラによる「海神(かいしん)」、第二楽章は辻井伸行さんのピアノ演奏による「虹の子ども」、第三楽章は嵐が歌う「Journey to Harmony」。天皇皇后両陛下は奉祝曲を笑顔でご鑑賞され、雅子さまは感激で涙ぐまれる場面もみられた。「Journey to Harmony」君が 笑えば 世界は 輝く誰かの 幸せが 今を 照らす僕らの よろこびよ 君に 届けはじめはどこかの 岩かげにしたたり 落ちたひとしずくの 水が平野流れやがて研ぎ澄まされ 君をうるおし 鳥たちをはぐくみ 花たちとたわむれあの大河だって はじめはひとしずく 僕らの幸せも 大河にすればいいごらんよ 僕らは 君の そばにいる君が 笑えば 世界は 輝く誰かの 幸せが 今を 照らす僕らの よろこびよ 君に 届け星明りにじんで ふと立ち止まったら 雨の匂いのなかに 虹のうたを聴こうかすかなそのうた まるでひとしずく 静かにつながって 確かにつながって青い空の下 夢など語りあう 愛とか語りあう それが僕の願いごらんよ 光は 君と ともにいる君が 笑えば 世界は 輝く誰かの 幸せが 時代を 照らす僕らの よろこびよ 君に 届け君が 笑えば 世界は 輝く誰かの 幸せが 今を 照らす僕らの よろこびよ 君に 届け大丈夫 鳥は 歌っている  大丈夫 空は 輝いてる大丈夫 水は 流れている  大丈夫 海は 光っている大丈夫 君と 笑ってゆく  大丈夫 君と 歩いてゆこう(作詞:岡田惠和)(2019/11/09)プライムオンライン://www.fnn.jp/★チャンネル登録をお願いします!://www.youtube.com/subscription_center?add_user=FNNnewsCH
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11/11(月)
(日本テレビ[news zero])
土曜日の国民祭典では嵐が歌を披露し、天皇陛下はお言葉の半分以上を被災地に思いを寄せて述べられた。
日曜日の即位パレードでは皇后・雅子さまが何度も涙を拭う場面も。
祝福のため集まったのは平成の即位パレードより2000人ほど多いおよそ11万9000人。
歴史的瞬間を写真に収めようとスマートフォンを掲げる光景は令和ならでは。
国民祭典では3部構成の奉祝曲が披露された。
パレードを見に来た人のコメント。
「国民祭典」の祝賀式典の映像。
♪奉祝曲「Ray of Water」第三楽章Journey to Harmony。
11/11(月)
(フジテレビ[Live News it!])
国民祭典と祝賀パレードに沸いた日本列島、人気アイドルグループ嵐がお祝いの曲を熱唱した場面では皇后・雅子さまが涙ぐまれる姿もあった。
新たな時代のメロディーと歌詞その全てを紹介。
相葉雅紀を先頭に皇居前広場へと登場した嵐のメンバー、披露したのは陛下が長年研究されてきた水をテーマに作られた曲「RayofWater」(光に差し込むまばゆい光)。
奉祝曲・組曲「Ray of Water」第三楽章「Journey to Harmony」。
ピアノ・辻井伸行、作詞・岡田惠和、作曲・菅野よう子。
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