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2019年11月12日(火)
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2019/11/11 11:26
テレビ朝日 【大下容子ワイド!スクランブル】
<スクランブル1>民主派議員7人が逮捕・起訴へ・香港の議会への影響とは?
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香港の混乱続く デモ隊は交通妨害の“戦術”(19/11/12) (再生)
香港では12日も朝からデモ隊が交通を妨害するなど、抗議活動が続いています。 香港では11日、警察官の発砲で男子大学生が重体になったことに反発するデモ隊と警察が激しく衝突しました。11日の一日だけで逮捕者は260人以上、けが人は約100人に上っています。12日朝も抗議のデモ隊が道路に障害物を置いたり電車の運行を妨げるなどして交通に影響が出ています。政府や警察の強硬姿勢に市民の反発が強まっていて、混乱が収まる気配はありません。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

香港 日本人観光客がデモ隊に暴行される 地元新聞(19/11/12) (再生)
「香港で抗議活動の現場を撮影していた日本人観光客がデモ隊に中国人と間違われて暴行された」と地元の新聞が報じました。 香港の星島日報は「香港・九龍地区で11日、抗議活動の現場にいた日本人観光客の男性がデモ隊に中国人と間違われて暴行された」と報じました。地元メディアに掲載された写真には日本人とされる男性が路上に倒れ込み、頭から血を流している様子が写っていて、「男性が日本語を話していたことから、日本人ではないか」としています。香港の日本総領事館はこの件について確認中ということです。11日は現場でデモ隊が道路に障害物を置き、車両を通行できなくするなど交通がまひしていました。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

香港 実弾発砲 活動家女性「警察は殺人鬼のよう」(19/11/12) (再生)
警察官がデモ隊に実弾を発砲したことを受けて「民主の女神」と称される活動家の女性が怒りをあらわにしました。 民主の女神と称される活動家の周庭(アグネス・チョウ)さんは11日にツイッターで「実弾に撃たれて意識を失って倒れた若者に対して、香港警察は応急処置をするのでも、救急車を呼ぶのでもなく、無理やり立たせようとしました」「もう親中派か民主派かという問題じゃなく、善悪の問題です。香港警察はすでに殺人鬼のようです」と怒りをあらわにしました。また、香港の中心部で催涙弾が発射されたことに対して「警察は命と安全を無視し、ただただ香港人を殺したいようにしか見えません」と警察を痛烈に批判しています。[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
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11/12(火)
(日本テレビ[情報ライブ ミヤネ屋])
デモが続く香港では、ゲリラ的な抗議活動が行われ、警察との衝突も多数発生している。
先週はついに死者が出るなど、過激化が止まらない。
香港政府への抗議活動は続いている。
今朝、香港・旺角でバス約40台がパンクさせられ、主要な幹線道路が封鎖された。
電車や地下鉄でも、線路上に障害物が置かれ、通勤の足に影響。
警察官は、若者に至近距離で発砲。
撃たれた男性は、重体。
発砲について、香港政府は「警察の拳銃を取ろうとしているようだった」と正当性を主張。
警察の白バイは、デモ隊の列を通り抜けた。
男性が火をつけられる事件もあった。
火をつけられた男性は、政治的な立場の違いを巡り数人と口論になっていて、病院に搬送されたが重体(香港メディア)。
先週は、デモに参加していた大学生が死亡。
警察や政府への反発が強まっている。
香港警察は、デモ隊に強硬姿勢を強めている。
その背景には、中国の存在がある。
4日、中国・習近平国家主席と香港政府トップ・林鄭月娥行政長官が会談。
習主席は、デモ対策を強化するよう求めた。
林鄭官は「暴力行為を非難する」と話した。
24日に予定されている区議会選挙でデモ隊を支持する民主派の候補者は、何者かに鉄パイプで襲われ、ケガ。
親中派による犯行と見られている。
親中派・葛兆源区議の事務所には暴徒がなだれ込み、室内を破壊。
親中派候補者が選挙活動中、襲撃される事件も起きた。
香港の異常事態は、収まる気配を見せない。
香港の「一国二制度」の修復の可能性に迫る。
香港東部、香港北部・沙田区、中国・上海、CUPID PRODUCER、中国SNSの映像。
11/12(火)
(日本テレビ[スッキリ])
警察とデモ隊の衝突が続く香港で、警察官がデモ隊に少なくとも3発を発砲。
撃たれた男性は危険な状態で緊急手術を受け重体。
民主派団体メンバー・周庭は「警察側はやりたい放題」とコメント。
11/11(月)
(BS日テレ[深層NEWS])
香港でのデモ隊との衝突で警察は実弾を3発発砲。
男性が重体。
警察は会見で身を守るための行動だったと主張。
民主派団体メンバー・周庭の電話コメント「香港民主派が求めていることは基本的なもの」。
香港政府への5つの要求:1・逃亡犯条例改正案の撤回→受け入れ。
1・デモ参加者の起訴を取り消す。
3・暴動ではないと認める。
4・警察官による暴力行為を調べる。
5・民主的選挙の実施。
明治大学講師・近藤大介は「今後もチキンレースが激しくなっていく」、東洋学園大学教授・朱建栄は「デモ隊の組織がないというがテレグラムのアプリで指示していなければ集まることはありえない」、読売新聞編集委員・飯塚恵子は「弾圧に反対するのがスローガンだったが報復との言葉に変わっている。
どこに落としどころがあるのか双方とも分かっていないのでは」とスタジオコメント。
シンガポール・リーシェンロン首相「香港のデモ隊らは5大要求を掲げている。
それらは香港の問題を解決するためのものではなく地元政府を倒すためとしか思えない」。
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