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2019年11月19日(火)
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2019/11/11
NHK総合 【NHKニュース】
災害廃棄物の処理・熊本市職員が支援
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【台風19号】上陸1カ月、「日常」なお遠く 宮城県丸森町で被災者ら黙祷 (再生)
台風19号が上陸してから1カ月となる12日、多くの犠牲者が出た宮城県丸森町では同日正午にサイレンを鳴らし、町民らが黙祷(もくとう)をささげた。町によると現在も約200人の町民が避難所生活を余儀なくされている。 避難所となっている同町立丸森小学校の体育館でもこの日、被災者らが黙祷をささげた。先月13日から同校に身を寄せているという佐藤光行さん(80)は「経験したことがないような恐怖感に襲われた」と振り返った上で、「人生でもうこのような経験をすることもないだろう。自宅の再建を願っている」と語った。 家族6人で避難所での生活を送っている女性(77)は「今までこのような台風に襲われたことはなかった」。さらに、「この1カ月、自宅の片付けをしてくれたボランティアには感謝の気持ちでいっぱいだ」と話した。

台風19号の被害 小学校の校庭に“災害ゴミ”宮城県丸森町 (再生)
台風19号の被害を受けた宮城県丸森町の同町立金山小学校のグラウンドは災害廃棄物仮置き場となっている。生徒らは10月23日から近隣の小学校で授業を再開しているが、本来の校舎に戻る目処はたってない。

京都・亀岡の山林に不法投棄 監視カメラが投棄の瞬間をとらえる(動画は無音) (再生)
亀岡市内の山林に廃材を不法投棄したとして、府警は11日、廃棄物処理法違反(不法投棄)容疑で、解体業の男ら4人を逮捕した。 逮捕容疑は、6月14日午後4時20分ごろ、亀岡市本梅町の山林に、3㌧トラック約1台分にあたる木くずなどの廃棄物を投棄したとしている。
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11/18(月)
(NHK総合・東京[おはよう日本])
台風19号の被害から1か月が経過し、被災地では復旧活動が続いている。
ずらりと並んだ軽トラック。
その名も軽トラ大作戦。
宮城県丸森町の呼びかけで災害廃棄物の運搬を手伝うボランティアが集まった。
ボランティアは掻きだした泥や水につかった家財道具などを廃棄物置き場へと次々と運び出した。
一方、千曲川が決壊し、農地に大量の土砂が流れ込んだ長野市赤沼地区。
きのう愛知県から21人のボランティアがリンゴなどを栽培する農家を訪れた。
スコップやくわを使って泥を取り除く作業を行った。
思い出の写真を修復する取り組みも始まっている。
長野県須坂市の写真館は東日本大震災の際にも被災した写真の修復に携わり、先月からボランティアで取り組んでいる。
時間が経つにつれ傷みが激しくなり、最近持ち込まれる写真の多くはスキャナーでパソコンに取り込んでから作業する必要があり、1枚の修復におよそ1時間かかることもあるという。
被災した外国人への対応も進んでいる。
8000人近くの外国人が暮らす群馬県大泉町は臨時の相談窓口を開設した。
窓口にはポルトガル語と英語の通訳ができる職員を配置し、あすまで相談に応じる。
11/18(月)
(NHK総合・東京[おはよう日本])
台風19号から1カ月以上が経った。
被災地では日常生活を取り戻そうと各地で復旧活動が続けられている。
宮城県丸森町の呼びかけで災害廃棄物の運搬を手伝うボランティアが集まった。
ボランティアは掻きだした泥や水につかった家財道具などを廃棄物置き場へと次々と運び出した。
一方、千曲川が決壊し、農地に大量の土砂が流れ込んだ長野市赤沼地区。
きのう愛知県から21人のボランティアがリンゴなどを栽培する農家を訪れた。
スコップやくわを使って泥を取り除く作業を行った。
思い出の写真を修復する取り組みも始まっている。
長野県須坂市の写真館は東日本大震災の際にも被災した写真の修復に携わり、先月からボランティアで取り組んでいる。
時間が経つにつれ傷みが激しくなり、最近持ち込まれる写真の多くはスキャナーでパソコンに取り込んでから作業する必要があり、1枚の修復におよそ1時間かかることもあるという。
被災した外国人への対応も進んでいる。
8000人近くの外国人が暮らす群馬県大泉町は臨時の相談窓口を開設した。
窓口にはポルトガル語と英語の通訳ができる職員を配置し、あすまで相談に応じる。
写真館代表・勝山喜明、総務部安全安心課・村田浩二課長のコメント。
11/18(月)
(NHK総合・東京[おはよう日本])
ずらりと並んだ軽トラック。
その名も軽トラ大作戦。
宮城県丸森町の呼びかけで災害廃棄物の運搬を手伝うボランティアが集まった。
ボランティアは掻きだした泥や水につかった家財道具などを廃棄物置き場へと次々と運び出した。
一方、千曲川が決壊し、命に大量の土砂が流れ込んだ長野市赤沼地区。
きのう愛知県から21人のボランティアがリンゴなどを栽培する農家を訪れた。
スコップやくわを使って泥を取り除く作業を行った。
思い出の写真を修復する取り組みも始まっている。
長野県須坂市の写真館は東日本大震災の際にも被災した写真の修復に携わり、先月からボランティアで取り組んでいる。
時間が経つにつれ傷みが激しくなり、最近持ち込まれる写真の多くはスキャナーでパソコンに取り込んでから作業する必要があり、1枚の修復におよそ1時間かかることもあるということ。
被災した外国人への対応も進んでいる。
8000人近くの外国人が暮らす群馬県大泉町は臨時の相談窓口を開設した。
窓口にはポルトガル語と英語の通訳ができる職員を配置し、あすまで相談に応じる。
写真館代表・勝山喜明のコメント。
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