JCCテレビすべて
最新のTV情報
2020年05月26日(火)
最新TV速報
【最新のTV情報】
2020/03/27
TBSテレビ 【ひるおび!】
<JNN NEWS>都・対策本部会議・あすから“外出自粛”要請
関連記事
05/26(火)
(NHK総合・東京[列島ニュース新型コロナ最新情報])
県内で生産される農産物などをめぐっては、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、牛肉や花きなどの価格が大きく下落しているほか、これから旬を迎える特産のさくらんぼにも大きな影響を及ぼすことが懸念されている。
その対策について吉村知事は、「対策を早急に取りまとめましてしっかりと対応する」と述べた上で、価格の安定対策について、6月県議会への提案を念頭に予算措置を含めて検討する考えを示した。
また、県境をまたいだ不要不急の移動の自粛要請のうち、東北や新潟との行き来は来月以降、認める方向だが、きょう午後3時から開く危機対策本部で結論を出すことにしている。
県庁の映像。
05/26(火)
(NHK総合・東京[NHKニュース])
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で大阪府内の開業医の9割で収入が減り、特に耳鼻科と小児科は多くが4割以上の大幅な減収となっていることが府内の開業医などで作る協会の調査で分かった。
この調査は大阪府保険医協会が今月18日から府内で診療所などを経営する開業医を対象にアンケートを行い、516人から回答を得た。
それによると、先月の収入が去年の同じ時期と比べて減ったと回答した人は465人と90%に上り、このうち20%~30%の減収が最も多い103人だった。
また、診療科ごとでは40%以上の減収と答えた割合が耳鼻科で97%、小児科で45%に上り、閉院を検討しているところも出ている。
このほか現在困っていることとして「感染予防対策」や「患者が来ない」、それに「職員の給与」が回答の上位を占めている。
大阪府保険医協会は「感染を恐れて患者が受診を控えるようになったのが背景にある」と分析していて今後、症状が悪化してから受診する患者が増えるのではないかと懸念している。
大阪府保険医協会では閉院する診療所が増えると地域医療に影響を及ぼしかねないとし今週中にも国に対して診療所の財政支援などを要望する方針。
05/26(火)
(NHK総合・東京[ニュース・気象情報])
大阪府保険医協会(大阪府浪速区)は府内で診療所などを経営する開業医にアンケートを行い、516人から回答。
去年の同時期と比べ先月の収入が減ったと答えた人は465人90%。
20~30%の減収103人。
40%以上の減収になったのは耳鼻科97%、小児科45%。
閉院を検討している医院もある。
現在困っていることは感染予防対策、患者が来ない、職員の給与。
大阪府保険医協会は「感染を恐れて患者が受診を控えるようになったのが背景にあると分析」「症状が悪化してから受信する患者が増えるのでは」と懸念している。
「閉院する診療所が増えると地域医療に影響を及ぼしかねない」ため、今週中にも国に対し診療所の財政支援などを要望する方針。
本日の「ひるおび!」...
関連ページ
気になる出来事


▲画面のトップへ
ランキング 注目番組 注目パーソン
最新のTV・CM  最新CMはコチラ>>
人気ランキング
注目番組