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BSテレ東 【Newsモーニング・サテライト】
米国大統領選・高齢者もバイデン候補支持

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10/26(月)
(TBSテレビ[ひるおび!])
早稲田大学教授・中林美恵子、明治大学政治経済学部教授・海野素央の紹介。
投票日まで9日、選挙戦終盤の注目ポイントについて、明治大学政治経済学部教授・海野素央は「ラスト1週間は投票促すための総力戦になる、“資金”“スタッフ”をすべて投入して最後のお願いをする、選挙を決める大事な1週間になる」、早稲田大学教授・中林美恵子は「トランプ大統領の劣勢は続いているが、何が何でも大統領になるために捨て身の“トランプ流の戦略”をやってくるのでは、目が離せない1週間になりそう」とコメント。
バイデンリードもトランプが差を縮める。
フロリダ州:10月12日3.5ポイント差→10月25日1.5ポイント差。
ペンシルベニア州:10月12日7.3ポイント差→10月25日5.1ポイント差。
ノースカロライナ州:10月12日2.7ポイント差→10月25日1.2ポイント差。
ミシガン州は唯一差が広がった。
ミシガン州:10月12日7.0ポイント差→10月25日7.8ポイント差。
最後のテレビ討論会後、「討論会の勝者は」:(CNN)バイデン候補勝利、(FOX)トランプ大統領勝利。
ワシントンポストは「バイデンは普通に自分を維持すれば勝利につながることを知っていた」、ニューヨークタイムズは「バイデンは重大なエラーを起こさなかった」と報道。
トランプ大統領は、自らが勝者だと伝えるメディアを引用し、自身のツイッターに投稿。
三雲孝江のコメント。
明治大学政治経済学部教授・海野素央、荻原次晴、早稲田大学教授・中林美恵子のスタジオコメント。
民主党・バイデン候補、第2回テレビ討論会の映像。
自警団「ミリシア」、ネット、ヒラリークリントン、リアルクリアポリティクス、トラファルガーに言及。
10/26(月)
(フジテレビ[FNN Live News days])
トランプ大統領は25日東部ニューハンプシャー州で演説し、郵便投票について不正が起きていると改めて持論を展開したうえで、来月3日の投票日には、投票所を監視するよう支持者に呼びかけた。
トランプ陣営はウェブサイトなどで私設の選挙監視員を募っており、当日は合わせて5万人規模の監視員を投票所に派遣する計画。
一方こうした動きに、民主党陣営は反発している。
民主党の副大統領候補・ハリスは25日、「政権側は市民の自由な投票を困難にさせている」と述べて、警戒感をあらわにした。
大詰めを迎える選挙情勢は、バイデンが依然としてリードを保っているが、勝敗の鍵を握る激戦州の一つ、大票田のフロリダではトランプ大統領が追い上げていて、支持率の平均は2週間前の3.7ポイント差から、1.5ポイント差まで縮まっているIリアルクリアポリティクス)。
ペンシルベニア州の映像。
10/26(月)
(日本テレビ[NNNストレイトニュース])
米国大統領選挙まであと9日。
トランプ大統領は25日も大規模な支持者集会を開き、1時間半にわたり演説するなど劣勢挽回に向け追い込みをかけている。
トランプは「たとえワクチンがなくても終わりは見えている。
コロナは収束する」。
感染者数が再び増加傾向に転じていることについても、「検査件数が増加しているからだ」と主張。
前日にはペンス副大統領の側近の2人が新型コロナウイルスに感染していたことが明らかになったが、ペンス副大統領は自主隔離はせず、選挙活動を続ける方針。
これに対し、同じく側近がコロナに感染した際、一時活動を見合わせた民主党のハリス副大統領候補は「ペンス副大統領はガイドラインに従うべだ。
彼らは率先して正しいことを行う模範となるべきだ」。
ハリス副大統領候補は「大統領が、感染拡大の中、国を導くという責任を果たしていない」とし、「2期目をつとめる権利はない」と訴えた。
最新の平均支持率(全米、激戦州):トランプ、バイデン(リアルクリアポリティクス調べ)。
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