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<ナゼナニっ?>南アフリカで新たな“変異”・デルタよりも“強い”可能性
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12/08(水)
(TBSテレビ[ゴゴスマ~GOGO!Smile!~])
名古屋大学医学部付属病院救急医局長・山本尚範(愛知県コロナ対策検証委員会専門委員)が生電話で解説。
「新型コロナウイルスの変異株『オミクロン株』は感染力は強いが重症化しないのでは」と、世界のメディアが続々と報じている。
米国のブルームバーグは「オミクロン株は新型コロナパンデミックの終焉が近いことを示唆している可能性がある」と報じ、インドのヒンドゥスタンタイムズは「コロナは終焉を迎えているかもしれない」と報じている。
英国議会のジャヴィッド保健相は「複数の地域で市中感染が起きている」とコメントしているが、これまでに入院が必要になった人はいない。
米国・ファウチ大統領首席医療顧問は「これまでのところ重症化の度合いはそれほど高くないようだ」とコメントしている。
オーストラリアのシドニーモーニングヘラルドは「疫学者らはオミクロン株の出現により、コロナはいずれ感染力はあるものの重症化しにくい変異株となり、パンデミックの終焉につながるのではとみている」と報じている。
通常のかぜの原点は19世紀後期に流行したロシアかぜとされているように、2009年に流行した新型インフルエンザも同じ結末を辿った。
提供:国立感染症研究所。
南アフリカ、英国、成田空港の映像。
立教大学客員教授・古舘伊知郎のスタジオコメント。
東京都、PCR検査に言及。
12/08(水)
(BS1[キャッチ!世界のトップニュース])
ロシアが隣国ウクライナの国境周辺で大規模な軍の部隊を展開しているとして欧米各国が警戒を強める中、米国・バイデン大統領はロシア・プーチン大統領とオンラインで首脳会談を行った。
■米国「外交的ボイコット」に中国反発■南アフリカ・感染拡大・新変異種は強い感染力か?■カショギ殺害・容疑者を拘束
12/08(水)
(BS1[キャッチ!世界のトップニュース])
新型コロナウイルスの新たな変異ウイルス・オミクロン株が最初に確認された南アフリカでは、感染が急速に広がっている。
検査で陽性となる割合は2週間前の2%から26%に増加し感染者数は5倍になっていてオミクロン株の感染力の強さを物語っている。
これまでのところ南アフリカではデルタ株に比べ症状が軽いと報告されているがまだ判断するには早すぎる。
クリスマス、英国に言及。
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