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【注目パーソン】
陣内貴美子]まとめ (2件/週)

07/11 09:05 日本テレビ 【スッキリ】
不妊治療に区切りをつけた陣内貴美子に取材。
先の見えない不妊治療は「いつまで続けるべきなのか?」を決断しなければならなくなる。
重圧で押しつぶされそうになっていた心を救ったのは、夫・金石の言葉だった。
45歳の誕生日で不妊治療をやめた。
不妊治療中の手帳には、最後の治療に臨むときの気持ちがつづられていた。
不妊治療をやめて10年たった今でも、子供が欲しかった気持ちを思い出す。
自身の不妊治療の経験から、スタートが遅くならないよう、まず病院に行っておくのは一番大事だと思う。
不妊治療の区切りに悩む人には、夫婦で話し合うことが大事と語った。

07/11 09:00 日本テレビ 【スッキリ】
不妊治療に区切りをつけたnewsevery.でキャスターを務める陣内貴美子、タレントの武内由紀子を取材。
陣内貴美子は10年前まで不妊治療に取り組む。
元女子バドミントン日本代表でバルセロナ五輪に出場し、37歳で元プロ野球選手の金石昭人(58)と結婚した。
39歳で基本的な不妊治療を開始、治療を始めて3年後に卵管がねじれていることが分かり、42歳で不妊治療の専門病院で、人工授精、体外受精、顕微授精を試した。
体外受精と顕微授精は採卵針で卵子を取り出すため、痛みを伴うケースもある。
生活の大半を不妊治療の時間にあてなければならず、しかも10年前は不妊治療は一般的ではなかったため、ごく一部の人にしか不妊治療を打ち明けていなかった。
そのため精神的な負担が大きかった。

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