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テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
【気になる話題】
コロナ禍] (348件/週)

東京の転入超過が過去最少 コロナ影響で東京一極集中に変化(再生)

下北沢に新複合施設がオープン まん延防止期間中の苦労の声も(再生)

【大暴れ】芝生を荒らす不届きもの 野生のイノシシ 尾道の名所に(再生)

01/29 06:35 TBSテレビ 【まるっと!サタデー】
SONYワイヤレススピーカーが半額、FURLAヒールは半額以下、パナソニックの音波頭皮ブラシ、カシオの電子ピアノも半額とすべての新品商品が半額以下。
話題の店「222」(東京・新宿)。
コロナ禍でネット通販の需要が増えた一方、通販会社への返品が増えている。
色違い、中身は問題がないのに箱に傷が付いただけで半額、222が安く買い取り再販している。
バーミュラー・ホーロー鍋、Timberlandのアウトドアジャケット、fenderのエレキアコースティックギター、ネスプレッソ・コーヒーメーカー、LUNASOLアイシャドウ、シルベーヌ、スナイデル、アイリスオーヤマ・タンブラーの映像。
相席スタート・山崎ケイ、影山拓也のスタジオコメント。

01/29 05:31 フジテレビ 【週刊フジテレビ批評】
「MUSIC FAIR」“コロナ禍でエンタメ業界が打撃を受ける中のミュージカル特集に感謝。
どの方も素晴らしかったが森崎ウィンに心を打たれた。
是非この番組で新曲を披露してほしい、大変感動した”。
「芸能人が本気で考えた!ドッキリGP浜辺美波が参戦&伝説ヒーロー集結SP」“ヒーローのドッキリが最高。
たくさんの映像を使ったり変身してもらったりサービス精神が旺盛すぎる。
”元”ではなく一生ヒーローなのでまたヒーロードッキリを”。
「さんまのお笑い向上委員会」“毎週夫婦で楽しく見ている。
出演者の面白さもさることながら画面の下に出るテロップを呼んで笑いが3倍増す。
面白く的確に状況を表現するテロップが楽しみ”。
「Mr.サンデー」“対談の入り方がとても紳士的で終始楽しげに話していてこちらも自然と笑顔になった。
オールナイトニッポンの裏側を取材したのが貴重でありがたかった”。
放送予定の番組ラインナップ告知に関して“番組の途中で流れる放送予定のラインナップのBGM、最近聞き飽きてきて新しいBGMにならないか?毎日何度か聞くと飽きてしまって…お願いします”

01/29 03:36 テレビ朝日 【朝まで生テレビ!】
ジャーナリスト・田原総一朗「権利を保障していないというのはどういう事」、NPO医療ガバナンス研究所理事長・上昌広「在宅療養を可とする、と言うが家で勝手にやればいいんだから可とする理由はない。
家にいる人に治療を運ぶ理由はない。
家で治療を受ける権利があるなら何としても運ぶ。
検査を受ける権利があれば宅配で運ぶ。
世界はその理屈で動いている。
米国は検査に関しては公費を入れている」、自民党・高階恵美子「今回のコロナ対策は各国カバーできていない所をどう手厚くするかにより配分されている」、立憲民主党・逢坂誠二「米国のやり方がいいというなら日本ではどいう風にしてそのシステムが作られていくか」、上「システムというのは誰かが全部作るのではない。
日本は隔離措置。
世界は国民主権で様々な試行錯誤をしたから最後は家に抗原検査キットを送って家で検査して薬をアマゾンが運んだ。
今の日本の目標は国家の防疫になっている。
患者の治療に置き換えることで進むと思う。
なぜコロナを5類に出来ないのかわからないが、2類に置いておくこともないと思う」、テレビ朝日報道局経済部長・北村美紀「オミクロン株は今やれることをやってピークアウトを待っているという雰囲気」、国際政治学者・三浦璃麗「オーストラリア等はピークアウトはいつかアナウンスして修学旅行などをキャンセルしないで延期した。
日本の政府はまさにかたずをのんで見守っている。
分科会方式だと間に合わない」とスタジオコメント。

01/29 03:24 テレビ朝日 【朝まで生テレビ!】
ジャーナリスト・田原総一朗「感染法改正は何を一番変えるべきなのか」、立憲民主党・逢坂誠二「2つある。
1つは権限の問題。
都道府県知事が大きな権限を持っているので国の方で権限を強めて医療資源を配分できるようにする。
医療スタッフや医療資源を柔軟に行ったり来たり出来るようにするのが必要」、自民党・高階恵美子「保健所機能へのテコ入れをもう少ししなければいけない状況」、国際政治学者・三浦璃麗「今現状の厚生労働省に統括権限を与えたら大変なことになるという位、医療系の厚労省の人たちに司令塔権限を持たせるのは大変」、NPO医療ガバナンス研究所理事長・上昌広「国家を強くしてコロナが良くなると私は思えない。
霞が関や永田町の権限を強くしてもうまくいかない。
究極に国が強い中国が完璧な水際をやったがゼロコロナになってもウィズコロナに転換できず今年大混乱が起きるのは目に見えている。
ワクチンを作ったファイザーの今年の売り上げは3兆円になると言われている。
世界は国産ワクチンの議論なんてしてない。
家に物を運ぶのはAmazonで患者を運ぶのはUberだったりする。
世界の動きは明確。
市民のために何をするか。
この国の感染症に決定的に欠けているのは、隔離するという義務だけ負わせて治療を受ける権利を保障していない」とスタジオコメント。

01/29 02:58 テレビ朝日 【朝まで生テレビ!】
ジャーナリスト・田原総一朗「若い人らをどうしろというの」、東京都立大学教授・谷口功一「学生は仕送りが無くアルバイトをしなければいけないが飲食店が閉まっているとする場所がない」、立憲民主党・逢坂誠二「2年前は感染症対策こそが最大の経済対策だと言ってとにかく感染症を抑えることだとやっていた。
社会全体の利益は人の心の問題、若者の問題、女性の問題など総合的に見なければいけない」とスタジオコメント。

01/29 00:08 TBSテレビ 【news23】
コロナ禍で若者の間では単価がブーム。
短い文字数がツイッターと親和性があり、俳句より文字数が多いため表現に幅が出る。
今月21日、人気アイドルが短歌を詠むイベント「アイドル歌会」が開催された。

01/28 22:29 テレビ東京 【ガイアの夜明け】
日本経済新聞・田中陽編集委員が、スタジオでコンビニ・流通業界の今について解説。
コンビニ業界は、転機を迎えている。
コロナ禍でコンビニの経営環境は一変。
これまでコンビニは、いろいろな業態から市場を奪ってきた。
しかしコロナで逆転現象が起きている。
今後のコンビニ業界の戦いは、独自戦略となる、セブンイレブンは地産地消、100円ショップ導入。
ファミリーマートは、プライベートブランド・ファミマル、有名デザイナーとのコラボが始まる。
ローソンは、店内厨房の他に力を入れている戦略がある。

01/28 21:45 NHK総合・東京 【ニュースウォッチ9】
コロナ禍で起きている東京から地方への動き。
今後どうなっていくのか2人の専門家に聞いた。
自治体に「チャンス」。
みずほリサーチ&テクノロジーズ・岡田豊上席主任研究員は「ただ住むだけ、寝るだけという場所から解き放たれて、自分のしたいことをより考えて住宅を選ぶようになる。
ゲームチェンジではないか。
地域のサービスも多種多様に広がっていく。
働いている人の一部に適合する町がたくさん出てくるのでは。
チャンスが生かさないとなれば、その自治体は存在価値が問われる」と述べた。
一方、違った見方をする専門家も。
今後都心回帰の可能性も。
三菱UFJリサーチ&コンサルティング・小林真一郎主席研究員は「移住する動きはまだ限定的。
コロナの問題が落ち着いて、職場に再び通わなければいけなくなった時、いざとなったら都心に戻れるように様子を見ておこうという人たちが多い。
コロナが落ち着いてくると再び都心に人々が戻る可能性はある」と述べた。

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