テレビえんすぽ
テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
2021/06/20
テレビ東京 【TXNニュース】
米国・台湾に250万回分を初提供

Globali 海外メディア
東京オリンピック、射撃の金メダリストが現役のテロ組織隊員である可能性が浮上
中国鉄鋼製品先物取引価格、中国共産党中央政治局の脱炭素政策強化で大幅下落【欧米メディア】
2022北京オリンピック;IOCは台湾・香港とも独自チーム派遣可能と宣言するも果たして結果は?【欧米メディア】
米国;ロシアによる「非友好国」指定に伴い、止む無く在ロシア米国大使館等の現地職員を解雇【米メディア】
米ワシントンDC市長、治安悪化を理由に警察予算削減から一転警察増員を発表
関連記事
08/03(火)
(NHK総合・東京[NHKニュース])
米国のバイデン政権は今月末までの軍の部隊の撤退完了を目指すアフガニスタンで通訳などとして米国軍に協力してきた現地の人たちに特別な移民ビザを発給し国内への受け入れを始めている。
しかし軍で働いていた期間が短かったり米国のメディアやNGOで働いたりしていて、ビザの発給要件を満たさないケースもあることから米国国務省は2日、こうした人たちを難民として受け入れる追加の措置を発表し、ブリンケン国務長官がその意義を強調した。
ただこの措置の適用を受けるには、政府軍とタリバンの戦闘が続くアフガニスタンから自力で第三国に出国しなければならないうえ、適用の申請から手続きの完了までに1年以上かかると見られていて国内のメディアからは実効性を疑問視する声も出ている。
08/03(火)
(テレビ朝日[大下容子ワイド!スクランブル])
読売新聞は「秦剛新駐米大使は『戦狼外交』の先駆者的存在として知られる」と伝えている。
戦狼外交とは、2015年にヒットした中国のアクション映画「戦狼」にちなみ、敵対的とみなした相手を威嚇する外交姿勢のこと。
2006年、米国国務省「国別人権報告書」で中国の人権状況を批判。
秦剛報道官(当時)は「米国は『人権警察』になる資格はなく、自国での人権問題に焦点をあてるべきだ」と述べ、逆に米国の人権問題を批判した。
2014年、オバマ大統領(当時)が「きたる1世紀も米国が世界一であり続ける」と演説。
米国メディアによると、秦剛報道官(当時)は「世界のリーダーでいるのは、米国にとって気分の良いものだろう。
しかし中国もかつては1世紀以上の間、世界のリーダーだった。
国の興亡は我々に経験と学びをもたらした」と話した。
「米国もいずれ滅亡し、中国がリーダーになる」と暗に示唆したような発言をしていた。
キヤノングローバル戦略研究所研究員・山崎周、ジャーナリスト・東海大学教授・末延吉正のスタジオコメント。
作家・エッセイスト・吉永みち子の中継コメント。
習近平国家主席、チベット自治区を視察する様子、中国・北京、趙立堅副報道局長の映像。
中国外務省HPの記載あり。
バイデン大統領、ロシア、英国、共産党に言及。

テレビえんすぽ テレビプレス テレビすべて

関連ページ
いま政治は
いま海外は
気になる話題
特集ページ
注目番組(情報・ワイドショー)
注目パーソン(政治、経済、社会)

JCCサイトへはwww.jcc.co.jp

ご意見・ご要望 | テレビえんすぽの利用方法

※動画・・・各社・各局の公式YouTubeチャンネルより

Copyright (C) 2013 JCC Corp. All Rights Reserved.