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【気になる出来事】
急展開・小室圭・全28ページ“公表文書”に…「あまりに自分本位」元婚約者・反論] (141件/週)

04/16 14:45 日本テレビ 【情報ライブ ミヤネ屋】
眞子さまとの結婚を望む小室圭が、金銭問題について文書で説明し、解決金を渡す意思があると表明。
そんな中、小室の母・佳代の元婚約者が「あまりにも自分本位」と反論(週刊現代)。
皇室ジャーナリスト・近重幸哉(「女性自身」皇室担当記者、長年にわたり皇室を取材)、弁護士・亀井正貴(大阪地裁などで9年間検事を務める)が、スタジオで小室側の今後の動き、結婚への影響、金銭トラブル決着案について解説。
小室側と元婚約者の主張は異なっている。
返済の催促について、小室は文書で「元婚約者とは、マンション管理組合の会議など会うことがあったが、金銭問題は出なかった」、元婚約者は「他のマンション住人の目があり、肩身が狭い思いをすると考えた」と主張。
小室の「名誉の問題」発言について、小室は文書せ「借金でなかったものが借金であったことにされ、将来の家族が借金を踏み倒そうとした人間の家族としてみられる」、元婚約者は「返したら名誉が傷つくというのは、自分本位すぎる」と主張。
元婚約者は、小室に伝えたいことについて「問題を解決したことをアピールするために私を悪者にしたり利用したりするのはやめてほしい」「眞子さまと結婚する覚悟を示すには、もっと先にやることがある」と主張。
法的な解決方法には、供託金を納める方法がある、供託金制度とは、法務局に金銭などを納めることで債務を消滅させること。
小室が法務局に収めた供託金は、元婚約者はいつでも引き出せる。
(中継)東京・ミヤネ屋・汐留st。
ガダルカナルタカは「話し合いを持てる状況はなかったのでは」とスタジオコメント。

04/16 14:35 日本テレビ 【情報ライブ ミヤネ屋】
眞子さまとの結婚を望む小室圭が、金銭問題について文書で説明し、解決金を渡す意思があると表明。
そんな中、小室の母・佳代の元婚約者が「あまりにも自分本位」と反論(週刊現代)。
皇室ジャーナリスト・近重幸哉(「女性自身」皇室担当記者、長年にわたり皇室を取材)、弁護士・亀井正貴(大阪地裁などで9年間検事を務める)が、スタジオで小室側の今後の動き、結婚への影響、金銭トラブル決着案について解説。
小室側と元婚約者の主張は異なっている。
婚約解消の理由について、小室は文書で「一方的に婚約を解消され、理由の説明はなかった」と、元婚約者は「金銭要求を負担に感じるようになったから。
圭の前で、金銭の要求が理由とは言えなかった」と主張。
皇嗣職大夫によると、眞子さまは「文書で経緯を理解してもらえるとありがたい」とコメントを出された。
眞子さまは、金銭トラブル報道時から小室から相談を受けられ、「何の話し合いもせずにお金を渡す選択をしない」という基本方針は、眞子さまの意向が大きかった。
元婚約者の「返してもらうつもりはなかった」発言について、小室は文書で「録音データがある元婚約者が『返してもらうつもりはなかった』と言ったことは確認できている」、元婚約者は「録音されていたと知り、驚いた。
渡した金銭の話で『一度に全額でなくてもいい』という趣旨の言葉を言った記憶はある。
その中で『以前なら、返してもらうつもりはなかった』と言った可能性はある」と主張。
婚約内定会見の映像。
(中継)東京・ミヤネ屋・汐留st。
元プロテニスプレーヤー・杉山愛は「言った言わない問題は難しい」、獨協大学教授・経済アナリスト・森永卓郎は「録音した時、こういう展開を予想していたのでは」とスタジオコメント。

04/16 14:27 日本テレビ 【情報ライブ ミヤネ屋】
眞子さまとの結婚を望む小室圭が、金銭問題について文書で説明し、解決金を渡す意思があると表明。
そんな中、小室の母・佳代の元婚約者が「あまりにも自分本位」と反論(週刊現代)。
弁護士・亀井正貴(大阪地裁などで9年間検事を務める)が、スタジオで金銭トラブル決着案について解説。
小室側と元婚約者の主張は異なっている。
金銭を支援した経緯について、小室は文書で「『金銭面で困ったことがあればいつでも言って』と言っていた」、元婚約者は「佳代から『助けて欲しい』と要請があった」と主張。
ガダルカナルタカは「小室の文書は、元婚約者の感情的な所をフォローししていない」とスタジオコメント。

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