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藤井聡太]まとめ (24件/週)

藤井七段、朝日杯2連覇 将棋、羽生九段以来2人目(再生)

藤井七段 朝日杯将棋オープン戦で連覇なるか(再生)

第12回朝日杯将棋オープン戦の見どころは? 加藤一二三・九段に聞く(再生)

02/17 10:58 BSフジ 【BSフジニュース】
将棋の藤井総太七段が朝日杯オープン戦の決勝で渡辺明棋王との対決に勝利し優勝。
大会連覇を果たした。
藤井総太は「自分にとっても非常に大きな対局で楽しみでもあったが自分なりに指すことができたのがこの結果につながった」と話した。
藤井七段は、当時二冠だった羽生善治九段と現在は竜王の広瀬章人八段を破って、史上初めての棋戦優勝を果たしていた。
東京・千代田区「朝日杯将棋オープン戦」の映像。
藤井聡太七段のコメント「自分にとっても非常に大きな対局で楽しみだった。
この結果につながったのは、自分なりに指すことができたからではないかと考えている」。
杉本昌隆七段の映像。

02/17 06:56 テレビ朝日 【サンデーLIVE!!】
東京・千代田区・有楽町朝日ホールで第12回朝日杯将棋オープン戦に藤井聡太七段が登場。
羽生九段以来、2人目の2連覇を目指した。
対局相手は渡辺明棋王。
藤井七段が連覇した。
歴代最高勝率(中原誠十六世名人、藤井聡太七段)。
田中虎彦九段は藤井七段は「完膚なきまで負かしちゃった」と述べた。
優勝賞金は750万円。
藤井七段は「この経験を生かしてさらに強くなれるようにこれからも一歩一歩頑張っていきたい」とコメント。
AbemaTV。
取材:朝日新聞社、日本将棋連盟。
将棋ファンのコメント。
古田敦也のスタジオコメント。

02/17 06:19 日本テレビ 【NNNニュースサンデー】
将棋の藤井聡太七段が、朝日杯将棋オープン戦で2連覇を果たした。
昨日は渡辺明棋王と対戦。
藤井七段は去年、この大会で優勝しプロの棋戦での優勝の最年少記録を更新した。
勝率は全棋士の中でトップ、歴代の年度勝率記録更新も期待されている。
東京・千代田区の映像。
藤井聡太七段のコメント。

02/17 05:54 テレビ朝日 【サンデーLIVE!!】
朝日新聞の記事を紹介。
将棋の藤井聡太七段がきのう第12回朝日杯将棋オープン戦の決勝で渡辺明棋王に勝ち、史上2人目の2連覇を達成した。
藤井七段は午前の準決勝で第1回の優勝者である行方尚史八段に120手で勝利。
午後の決勝で第6回の優勝者である渡辺明棋王を128手で破った。
試合後「自分自身たくさん成長できたのでこの経験を生かし、更に強くなれるようこれからも一歩一歩頑張っていきたい」と語った。
東京・千代田区の映像。

02/17 05:04 TBSテレビ 【TBS NEWS】
将棋の藤井聡太七段が朝日杯将棋オープン戦で2連覇を果たした。
最年少での一般棋戦の連覇となる。
藤井聡太七段は、東京・千代田区にあるホールで行われた「朝日杯将棋オープン戦」に臨んだ。
昨日の対局はファンらに公開する形で行われ、持ち時間それぞれ40分の早指し戦。
午前10時半から行われた準決勝で行方尚史八段を破り、決勝は渡辺明棋王との対局になった。
午後2時半から始まった対局は128手の末、藤井七段が渡辺棋王を破り優勝を決めた。
優勝賞金750万円の使い道について言及。
16歳6か月での一般棋戦連覇は史上最年少記録で、朝日杯での連覇達成は羽生善治九段の3連覇以来、史上2人目。

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