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新商品情報] (6件/週)

ローソンの新商品「豆乳バナナスムージー」開発の舞台裏(再生)

08/18 13:17 BS-TBS 【徳光&木佐の知りたいニッポン!~霞が関からお知らせします~】
2年前、福岡から家族で移住した「パンプラス」パン屋経営・大久保卓哉は島の客のリクエストに応え毎月10種類近くの新商品を販売。
さらに壱岐の食材の良さを島の外の人にアピールしようと壱岐牛カレーパンを開発。
元々の夢は野球選手。
壱岐の子供たちに可能性を伝えたいという。
大久保は高校では甲子園に出場し、大学時代にプロ入りを目指す。
しかし前方関節唇の損傷でプロ野球への道を断念した。
知人の紹介で大手製パン会社に就職。
独立し開業する場所として壱岐を選んだ理由は、壱岐からでも無限の可能性があることを子供たちに伝えたいという。
NPO法人離島経済新聞社統括編集長・鯨本あつこのスタジオコメント。

08/18 06:46 フジテレビ 【めざましどようび】
MAYBELLINE NEW YORK「SNAPSCARA」発売記念トークイベントが東京・渋谷で行われた。
ガンバレルーヤのよしこ、まひるが日本先行発売のマスカラ「SNAPSCARA」を使い、どんな海外セレブよりも先に新商品でメイクをして登場した。

08/16 23:35 BSジャパン 【ワールドビジネスサテライト】
日本気象協会の需要予測データを販売戦略に活用しているのが森永製菓(東京都港区)。
今年の猛暑で売上が絶好調だったのが看板商品の「チョコモナカジャンボ」。
森永製菓冷菓営業部・新谷秀夫課長は「気象データと販売実績をマッチングして、需要予測を作ってもらっている。
2つを合わせることで、計画の精度は非常に上がっている」と話す。
「チョコモナカジャンボ」の出荷量予測を参考に工場の生産計画を決めている。
ただ、アイスクリームは基本的に賞味期限がない。
チョコモナカのウリは、モナカやチョコのパリパリ感。
多く作りすぎて売れるまでの時間が長くなると食感を失う。
逆に少ないと欠品が発生する。
最も重要視しているのが倉庫のある10ヶ所の最高気温の予測データ。
そして今、秋に向けた生産計画も検討。
秋の新商品でも日本気象協会のデータを活用するという。

08/16 23:35 テレビ東京 【ワールドビジネスサテライト】
日本気象協会の需要予測データを販売戦略に活用しているのが森永製菓(東京都港区)。
今年の猛暑で売上が絶好調だったのが看板商品の「チョコモナカジャンボ」。
森永製菓冷菓営業部・新谷秀夫課長は「気象データと販売実績をマッチングして、需要予測を作ってもらっている。
2つを合わせることで、計画の精度は非常に上がっている」と話す。
「チョコモナカジャンボ」の出荷量予測を参考に工場の生産計画を決めている。
ただ、アイスクリームは基本的に賞味期限がない。
チョコモナカのウリは、モナカやチョコのパリパリ感。
多く作りすぎて売れるまでの時間が長くなると食感を失う。
逆に少ないと欠品が発生する。
最も重要視しているのが倉庫のある10ヶ所の最高気温の予測データ。
そして今、秋に向けた生産計画も検討。
秋の新商品でも日本気象協会のデータを活用するという。

08/15 18:33 日本テレビ 【news every.】
東京・文京区西荻窪・おもち屋「越後鶴屋」は、最初は人気店でなかった。
新潟出身の今は亡き先代が、デパートで餅菓子を販売したのが始まりで33年前に店を構えた。
越後鶴屋・加藤文吾店長は「(先代が)店を知ってもらおうと大福を50個前後、西荻窪の駅前に配った」と話した。
大福がおいしい店として人気が出た。
新商品の開発に余念はない。
「ぱいぷう大福」を紹介。

JCCサイトへはwww.jcc.co.jp

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