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【気になる話題】
藤井聡太] (35件/週)

02/18 18:21 フジテレビ 【プライムニュース イブニング】
おととい行われた朝日杯将棋オープン戦のトーナメントで藤井聡太七段が2連覇を達成。
去年は準決勝で羽生善治九段を破り、賞金750万円を獲得した藤井七段は「遊ぶことのないように頑張っていきたい」とコメントしていた。
今回、渡辺明棋王に勝利し750万円を獲得した藤井七段は「貯金したい」とコメントした。

02/18 18:17 フジテレビ 【プライムニュース イブニング】
おととい行われた朝日杯将棋オープン戦のトーナメントで藤井聡太七段が2連覇を達成。
朝日杯は8大タイトルには含まれない一般棋戦だが、羽生善治以来の快挙。
対局後、藤井七段の師匠・杉本昌隆七段が電話で藤井がしたミスを解説。
対局者も控室も気づかなかったそのミスをAIの将棋ソフトと藤井本人は見抜いていた。
その藤井のミスのあと、渡辺にチャンスがめぐっていたが渡辺はそれに気づかなかった。
対局後の渡辺のブログを紹介。
行方尚史、阿久津主税、木村一基、渡辺明、八代弥、上野将棋センター(東京・台東区)の映像。
将棋愛好家、マイナビ・島田修二、田中寅彦九段のコメント。
主催:朝日新聞社、日本将棋連盟。
提供:Ameba、時事通信社、niconico。

02/18 18:14 フジテレビ 【プライムニュース イブニング】
おととい行われた朝日杯将棋オープン戦のトーナメントで2連覇を達成した藤井聡太七段(高校1年生)。
この大会の特徴は後半は1手60秒以内という厳しい制限時間があること。
決勝戦で藤井七段は渡辺明棋王(タイトル通算獲得20期)と初対戦。
渡辺は藤井にとって中学生棋士の先輩。
藤井は持ち時間を使い切った“1分将棋”になっても正確に攻め続け、渡辺棋王を追い詰めた。
藤井七段は「タイトルというところに一歩近づけて行けたらな」とコメント。
AI(人工知能)に言及。
主催:朝日新聞社、日本将棋連盟。
提供:Ameba。
街の人のコメント。

02/18 12:35 TBSテレビ 【ひるおび!】
勝利のポイント(2)解説も「驚きの一手」。
藤井七段の124手目について、プロ棋士・田中寅彦九段が解説。
プロ棋士・田中寅彦九段は、「彼の将棋は、どんどん進化しているのは間違いない」とスタジオコメント。
対局後、渡辺明棋王は、「藤井七段得意の“終盤戦の力”も見ることができずに早々にダメにしてしまった、藤井七段もまだ16歳と若く、これからどんどん力をつけてくると思うので、それに少しでも対抗できるように頑張らなきゃいけないと改めて思った」、藤井聡太七段は、「少し苦しくしてしまった場面もあったので、渡辺棋王の力を感じました、トップ棋士の先生と対局することができて、自分自身成長できた部分もあるのではないかと感じています」とコメント。
藤井聡太七段、歴代最高勝率更新なるか。
歴代最高勝率:1位中原誠十六世名人0.8545、2位中村太地七段0.8511、3位羽生善治九段0.8364、4位木村一基九段0.8356、4位藤井聡太七段0.8356。
2018年度の藤井七段の成績は、0.8511。
あと2勝すれば0.8571で歴代最高勝率に。
ただし現時点で少なくとも4局組まれており1つでも落とすと難しくなる。
宮下純一、三雲孝江のスタジオコメント。
第12回朝日杯将棋オープン戦決勝の映像。
ネット、ヤワラに言及。

02/18 12:18 TBSテレビ 【ひるおび!】
おととい、第12回朝日杯将棋オープン戦決勝で、渡辺明棋王に128手で勝利した藤井聡太七段。
羽生善治九段以来の連覇達成。
藤井七段の大会連覇について、プロ棋士・田中寅彦九段は、「去年は“驚きの優勝”、今年は“納得の優勝”」とコメント。
渡辺明棋王が見せた対局中の表情の変化を紹介。
対局前、インタビューに笑顔で答える。
対局開始から約1時間半後、扇子を噛む。
その後、画面から消えるぐらいのけぞる。
ついには、頭をかく。
藤井七段と渡辺棋王は、公式、非公式戦を含め、初めての対局。
対局に臨むにあたって、藤井聡太七段は、「今最も充実されている方、挑戦者のつもりで戦いたい」、渡辺明棋王は、「きのうからイメージトレーニングはしてきたんですけど、午後始まる前は緊張してた…」とコメント。
宮下純一、プロ棋士・田中寅彦九段、三雲孝江のスタジオコメント。
対局後の会見の映像。

02/18 12:07 TBSテレビ 【ひるおび!】
藤井聡太七段の対局相手は、渡辺明棋王(34)。
最年少で九段に昇段(21歳7か月)、永世竜王、永世棋王の資格を持つ。
今期王将まであと1勝、去年11月からの成績は21戦20勝、2008年~2018年の獲得賞金額は7億5218万円、羽生善治九段に続いてランキング2位。
渡辺棋王について、プロ棋士・田中寅彦九段は、「今期は絶好調で現在最強と目される存在、藤井七段にとっては“ラスボス”といえる」とコメント。
藤井七段の連覇達成について、杉本昌隆七段は、「1年前もすでに強かったが今回はよく辛抱した、ねばり強く行って終盤一気に決めた感じ」、加藤一二三九段は、「辛口で言うと“どちらがトップクラスの番付にいる棋士ですか?”と聞きたくなる内容でした」、佐藤天彦名人は、「藤井七段は実力は既にトップクラスで、いつタイトル戦に出てきてもおかしくない」とコメント。
8大タイトル戦と棋戦を紹介。
藤井聡太七段のコメント。
プロ棋士・田中寅彦九段、三雲孝江、宮下純一のスタジオコメント。
第12回朝日杯将棋オープン戦決勝、優勝後の会見の映像。
佐藤康光会長に言及。

02/18 12:02 TBSテレビ 【ひるおび!】
プロ棋士・田中寅彦九段の紹介。
朝日杯将棋オープン戦:全棋士、アマチュア、女流棋士による1番勝負のトーナメント戦、持ち時間各40分の“早指し戦”、優勝賞金750万円、準決勝と決勝はコンサートにも使用される大ホールで行われる。
今年の決勝は、観客約750人。
プロ棋士・田中寅彦九段は、「観客の前で行われる“珍しい大会”、“藤井人気”で最近は超満員、私も会場に入れませんでした」とコメント。
藤井七段の大会連覇について、プロ棋士・田中寅彦九段は、「去年は“驚きの優勝”、今年は“納得の優勝”」とコメント。
去年、藤井聡太(当時五段)は、準決勝で羽生竜王(当時)を撃破し、決勝で広瀬八段(当時)を撃破。
宮下純一、三雲孝江のスタジオコメント。
第12回朝日杯将棋オープン戦、第11回朝日杯将棋オープン戦の映像。

02/18 11:58 TBSテレビ 【ひるおび!】
おととい行われた朝日杯将棋オープン戦決勝。
将棋の最年少棋士16歳の藤井聡太七段が今年度絶好調の棋士渡辺明棋王を破り、史上最年少での連覇を達成。
連覇は羽生善治九段以来、史上2人目の快挙。
優勝賞金750万円の使い道について、藤井聡太七段は、「ひとまず貯金してゆっくり考えたいなと思います」とコメント。
東京・千代田区、第11回朝日杯オープン戦、第12回朝日杯オープン戦の映像。

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