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【マツコ人気を追う】

12/4 テレ朝「夜の巷を徘徊する」 (第12回)
今回は代田橋を徘徊する。代田橋駅の両隣駅である笹塚と明大前に住んだことはあるというマツコだが代田橋に住んだことはなく、思いいれはないという。

代田橋には沖縄タウンという町があり、まずはここを探訪する。さっそく沖縄チックなお店を発見。

この店は元々沖縄の店ではなく、10年前に商店街活性化のために沖縄タウンになったのだという。

「それに協力してるんだぁ!お父さん!本当もう、誰かが思いつきで(沖縄タウン構想を)言ったんだろうね」とさっそくマツコの毒舌がスパーク。

だが店内をのぞいてみると、青森の酒だらけだった。

青森の酒でなく沖縄の焼酎・泡盛を試飲させてもらった。

「あ、でもこれすごい複雑な味がする」とマツコ。...
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マツコ徘徊 ~人気ラーメン店のコスプレ店主と絡む~(再生)


11/28 日テレ「マツコ会議」 (第11回)
今回は八王子で急増しているという、EXILEが好きで、地元から出たがらないというマイルドヤンキーの実態を調査する。特にマイルドヤンキーが集まりやすいという激安の殿堂ドンキホーテ前にてマイルドヤンキーの出現を待った。

さっそくそれらしき男性6人組を発見し、どういう関係なのか聞いてみた。「えーと、友達とか、兄弟っすね」とグループのリーダーらしき男性が答えると「実はあたしの好みのタイプは実はこの辺なのよ。国道16号線沿線にいそうな人が好き」とさっそくマツコワールドが展開しスタジオが爆笑。

「今は何をやってるの?」とマツコ。「えーと、親父のところで木造大工で働いてます」とリーダー。

「お父さんの跡を継ぐわけだ」とマツコ。...
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11/21 日テレ「マツコ会議」 (第10回)
マツコのアンドロイドを登場させ、マツコ本人とからませた「マツコとマツコ」の後継番組。ちょっと気になる話題の場所を中継でつなぎ、その知られざる実態を関係者たちへ聞き込み、ネット調査などから明らかにしていくというプロセスの中で、マツコが一番気になった1人のVTRを作るというのが番組のコンセプト。

今回は武蔵野美術大学の学園祭に潜入取材しネットで美大男子が今、モテるというウワサを調査検証する。



学園祭にいる武蔵野美大生にマツコが「美大男子ってすごいもてるらしいよ」とスタジオから切り出すと美大女子から「えーっ(ない、ない)ww」という反応が返ってきた。あまりにもそのリアクションが大きかったのでスタジオは苦笑に包まれた。

マツコが将来バックパッカーになりたいというリーゼント男子と昔はもっとふっくらしていたというアフロヘアーの骨太そうな美大男子を見て、「どうやらモテてなさそうだな」と妙に納得。...
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11/16 日テレ「月曜から夜ふかし」 (第9回)
今回は梅ジャムをたった一人で頑張って作り続ける男性を紹介した。

実は世の中にはたった1人の努力によって支えられているものが数多くあるのをご存知か?昭和世代なら1度は口にしたことがあるだろう元祖梅ジャム。実はこのジャム、たった1人の人物が作っていた。

高林博文さん(84歳)は16歳の時に梅ジャムを開発した。

乾物屋に置いてあった梅肉をせんべいに塗る形にできないかと考えたのだという。

その結果、梅ジャムは昭和の子ども達に大人気となった。

しかし高林さんはどれだけ売れても従業員を雇わずに、なんと68年間梅ジャムを守り続けてきた。

つまり、製法を知るのは高林さんしかいない。だが、高林さんも84歳。そろそろ後継者に製法を教えないと梅ジャムが途絶えてしまう。...
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11/12 フジ「アウト×デラックス」 (第8回)
「アウト×デラックス」は「独特な個性を持った素人やゲストらの“アウトな部分”をマツコとナインティナインの矢部浩之、坂上忍がトークで引き出す」のがコンセプトのサブカル色強めの番組。

今回はピンク映画の監督としてデビューし、一般映画に進出、海外の映画祭でも様々な賞を獲得している女性映画監督・浜野佐知が登場。男社会への不満について話した。

なんでも浜野は男そのものが嫌いなのではなく、男が作った文化や社会が嫌いなのであり、浜野いわく「日本は“男ジャパン”でできていてそこに腹がたつ」のだという。

そこでマツコが「じゃあ、ピンク映画ってどういう作風のを作っているのか?そもそもピンク映画って男性目線的なもののはずではないのか」とすかさず突っ込みをいれた。...
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