テレビえんすぽ
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【営業マン横道日記】

秋葉原駅構内のガチャガチャ(その248)
9月16日、その日の午後3時ごろ、私はJR秋葉原駅構内にいた。
東京駅から山手線に乗り、その駅の改札口を出ようとしていた。

雑踏の中、通行路を歩いていると、昔懐かしい「ガチャガチャ」が10m四方ぐらいのエリアにぎっしりと埋まっていた。
その中で、多くのファンが楽しんでいる様子を眺めた。


TOKYO GAME SHOW 2019(その247)
9月14日、その日の午後2時半頃、私は幕張の東京ゲームショーの会場に入った。
入るとすぐに、大きな音響装置の音と、アナウンサーの大きな声が聞こえてきた。

入り口には、小さなゲーム機がずらっと並んで、客はそれらに釘付けであった。

少し中に入ると、暗闇の中に、e-SPORTSの爆音が鳴り響き、観客の歓声が聞こえてきた。
5Gの大きな看板も目立ったが、具体的なインパクトがあるものではなかった。


満月とぼんぼりの光の中、鈴虫と琴の音が漂う幽玄の世界(その246)
9月14日、その日の午後7時頃、私は向島百花園の門をくぐった。
辺りには、既に夜の帳が降りていた。

詩(うた)が書かれたぼんぼりの光がまず目に入ってき、琴の音色が聞こえてきた。
夜空には、昨夜の中秋の名月が真ん丸とまだ残っていた。

萩のトンネルや池に出ると、鈴虫の音が、秋の夜を語っていた。


連日の雷雲(その245)
9月11日、その日の夜11時頃、雷音が連続して、轟いていた。

前日は、その稲光がスマホで上手く撮影できなかったので、再チャレンジした。
その日は稲光と共に、雷雲が紫色に不気味に光っていた。





見たこともない激しい稲光(その244)
9月10日、その日の夜10時頃、私は今まで見たことのない激しい「稲光」を窓越しに見た。
1時間は続いただろうか、音もまた凄じかった。

窓を開けて、ベランダに出ると激しい雨の音が聞こえた。
早速この体験を、残したいと思い、スマホで、稲光の瞬間を撮ろうとした。

撮影には成功したが、映ったその絵は、「紫の雷光」であった。
雷光が光ってなかった時と比べると、その凄さを感じる。





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