テレビえんすぽ
テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
【スポーツの神様】

大興奮の「1・4」!今年もWRESTLE KINGDOM(1月5日)
現在日本国内で興行を行っているプロレス団体は主なものだけで25団体を数えるという(男子14・女子11:出典「週刊プロレス」プロレスラー写真名鑑号2017より)その中で最も歴史が古く、かつ最大の観客動員力を誇るのが新日本プロレスリングだ。新日本の東京ドームでの新年興業大会は「1・4」の名称でファンの間では毎年恒例のビッグイベントとなっている。
平成元年から40回以上開催されてきた東京ドーム大会。今年は新日本プロレス45周年のメモリアルイヤー興業となった。...
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WRESTLE KINGDOM 11 KAZUCHIKA OKADA vs K(再生)

新春を駆け抜ける日本発祥の“EKIDEN“(1月4日)
複数のランナーが長距離を襷で繋ぐ「駅伝競走」は日本生まれの陸上競技だ。そのなかでも1月1日の全日本実業団駅伝(通称:ニューイヤー駅伝)と、2~3日にかけて行われる東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、新年の風物詩として全国のお茶の間に定着している。
からっ風の吹きすさぶ上州路7区間・全長100kmを駆け抜けるニューイヤー駅伝。高低差860mもの“天下の険“を越える箱根駅伝。ともにドラマティックな展開とスリリングな順位争いが大衆を惹きつける大きな魅力であろう。...
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【箱根駅伝2017】青山学院大学 エントリーメンバー発表記者会見(2016.1(再生)

アントラーズ40日間の激戦譜、ここに終幕(1月2日)
元日の風物詩であるサッカー天皇杯日本選手権。大阪の地で決勝戦が行われるのは56年ぶり、昭和35年の第40回大会以来のことだ。
11月23日からの40日間。鹿島アントラーズのイレブンはJリーグCS、クラブW杯、そして天皇杯を戦い抜いてきた。一ヶ月あまりの過酷な連戦の中で、敗れたのはCS決勝・浦和レッズとの第1戦と、クラブW杯決勝のレアルマドリード戦のみだ。CSは第2戦でレッズに競り勝ちJ1を制覇。...
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【ハイライト】横浜F・マリノス×鹿島アントラーズ「第96回 天皇杯 準決勝」(再生)

日本人ボクサー、2016年最後のファイト(1月1日)
8人の日本人ボクサーがチャンピオンベルトをかけて戦った12月30・31日の二日間。この7大世界戦で4人が王座を防衛し、2人が新王者の座に就いた。2016年最後の戦いを振り返る。
WBO世界Sフライ級タイトルマッチは、王者・井上尚弥と前WBA王者の河野公平の新旧日本人世界王者の激突。下馬評では23歳の現役王者が有利との評価が圧倒的だった。長谷川穂積を上回る日本人最年長36歳1ヶ月でのベルト奪取を狙う河野は短期決戦を狙い、1Rから積極的に前に出て攻めかかるが、井上にカウンターを合わされ、連続ダウンでレフリーストップとなった。...
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【CBC】田中恒成 世界2階級制覇へ挑む!-WBO世界ライトフライ級王座決定戦(再生)

熊本大地震からの復興に向けて・スポーツの力(12月30日)
4月14日以降、熊本・大分地方を相次いで襲った大地震から8か月余りが経過した。26日、熊本市ではプロ野球選手会が企画した復興支援の野球教室が開催。翌27日には、熊本県の益城町と西原村にプロ野球とJリーグの選手21人が訪問し、合同で地元の子供たちに野球教室とサッカー教室を行った。サッカーボールを使ったミニゲームやサイン会などで選手らと交流を深め、子供たちは明るい笑顔に包まれていた。ロアッソ熊本の巻誠一郎は「仮設住宅にいる子供たちもたくさんいた。...
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【熊本地震支援】サッカー日本代表ら、ロアッソ熊本のサッカー交流会に飛び入り参加(再生)

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