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【スポーツの神様】

石川祐希と渡邊雄太・バレー・セリエAとNBAで日本人選手が躍動(1月26日)
冬季期間に入り新型コロナウイルスの感染者数の増加はとどまることを知らず、いまや全世界で1億人に達しようとしている状況だ。そんななかインドアスポーツはいまがシーズン中。現在国内外で各国とも万全の感染対策を施しながらリーグ戦が佳境を迎えている。2大室内競技のバレーボールとバスケットボールで海外から日本人選手の活躍のニュースが入ってきた。

イタリア・セリエAの名門ミラノに所属する日本のエース・石川祐希が24日パドヴァ戦に途中出場。...
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大栄翔・埼玉県力士として史上初の幕内優勝(1月25日)
「自信になる相撲がたくさんあったのでそういう相撲を取っていきたい」優勝インタビューで大栄翔は冒頓とした語り口ながら力強く手応えを語った。大相撲初場所は前頭一枚目の大栄翔が13勝2敗で初優勝を決めた。埼玉県出身力士としても初めての幕内優勝。賜杯を抱いた感想を問われて、「あんなに重いものだとは思っていなかったのでちょっとびっくりしたんですけど嬉しいです」とはにかんで笑みがこぼれた。

初日の朝乃山戦に始まり、中日まで三役(3大関・2関脇・2小結)を次々に撃破して無傷の8連勝。...
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大栄翔 初優勝で喜びの会見(2021年1月25日)


ノルディック&スノーボードで日本勢が活躍(1月24日)
今シーズン、新型コロナの影響で大会数が縮小されているウインタースポーツ。開幕した国際大会で日本勢の活躍のニュースが入ってきた。まずはフィンランドで行われているノルディックスキーの複合W杯。エースの渡部暁斗(北野建設)と山本涼太(長野日野自動車)のチームが団体第2戦のスプリントに出場した。

前半のジャンプでそれぞれ121・5メートル、116・5メートルをマークして合計228・9点の3位につける。...
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陸上のアスレティックス・アワード2020が発表(1月22日)
今回で14回目を迎える日本陸連アスレティックス・アワードが21日発表された。陸上で去年、最も活躍した選手に贈られる栄えある賞に輝いたのは女子10000メートルの新谷仁美。2020年MVPアスリートオブザイヤー(最優秀選手)に選ばれた新谷は昨年12月の日本選手権10000mで3位以下の選手を周回遅れにする圧巻の走りで優勝。タイムも30分20秒44と18年ぶりに日本記録を28秒以上更新し、東京五輪代表に内定している。...
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ハンド男子日本代表・彗星JAPANの挑戦(1月21日)
ハンドボールの世界選手権がエジプトで開催されている。史上最多の32カ国、選手合計700人以上が出場。コロナ禍の国際大会実施としてIOCのバッハ会長も視察に訪れるなか、万全の新型感染症対策が取られた。

1次リーグC組の日本代表・彗星JAPANは最終戦でアンゴラと対戦。終盤まで逆転また逆転のシーソーゲームの接戦となったが、30-29で逃げ切り今大会初白星。通算1勝1分け1敗で4チーム中3位に入り1次リーグ突破を果たした。...
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