テレビえんすぽ
テレビ放送全番組をリアルタイムで抄録
【スポーツの神様】

応援してくれた全ての人へ・地元への深い感謝(11月24日)
「勤労感謝の日」の23日、プロ野球各球団恒例のファン感謝祭が全国各地のホーム球場で開催された。この日はパ・リーグの全球団と、セ・リーグではカープ、ジャンアンツ、スワローズの合計9球団が、日ごろの感謝をこめてファンと交流を深めた。名称はファンフェスティバルや感謝DAYなど様々。入場料についても完全無料の球団から、事前申し込み、抽選形式、有料のチケット購入など対応が分かれており、各球団の特色が感じられて興味深い。...
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【Veryカープ!】2016広島東洋カープ優勝パレード(再生)

ジュニアの熾烈な争い・次世代の女王は誰だ?(11月23日)
「小さい時から飛行機に乗るたびに憧れていたのでとても嬉しいです」初めて着るキャビンアテンダントの制服に笑顔が弾けるフィギュアスケートの本田真凜。21日、浅田真央以来フィギュアスケーターとしては2人目となる日本航空とのスポンサー契約を発表した。羽田空港の格納庫で行われた発表会で、記者のリクエストに応えてCAの真似をして見せる姿は初々しい普通の15歳の少女。しかし、彼女こそは2016世界ジュニア選手権の女王である。...
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若い力が躍動!日本競泳陣2020年への飛躍(11月22日)
「充実していた4日間だったなと思います」(池江璃花子)。東京辰巳国際水泳場で開催された水泳アジア選手権が20日閉幕。リオ五輪にも出場した16歳のニューヒロインは4つの種目で金メダルを獲得した(女子50m自由形、同バタフライ、100mバタフライ、女子4×100mメドレーリレー)。
4冠目となった4×100mメドレーでは池江は第3泳者のバタフライで登場。猛追する中国選手を引き離し、前日に金メダルを獲得した自らの個人記録を上回るタイムで最終泳者につなぎ、見事大会新記録での優勝を決めた。...
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(360°)東京辰巳国際水泳場(Tokyo Tatsumi Internati(再生)

J1への道、最終節・執念の戦い悲喜こもごも(11月21日)
20日に行われたサッカーJ2の最終節。J1への昇格、そしてJ3への降格…様々な思いが交錯する戦いが各地で繰り広げられた。既にJ1からの降格チーム3チームは決定済(名古屋、湘南、福岡)。自動昇格となる上位2チームの指定席はコンサドーレ札幌、清水エスパルス、そして松本山雅FCの3チームに絞られていた。
首位のコンサドーレは、10月以降苦しいゲームが続き、なかなか勝ち点が積み上げられない状況にあった。...
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選手を活かす栗山流監督術・次の一手とは?…(11月19日)
「僕が、ということではなく、球団全体でいただいたという風に捉えています」いつもと変わらぬ控えめな言葉がこの人らしい。その年で最もプロ野球の発展に貢献した人物に贈られる「正力松太郎賞」。今年は北海道日本ハムファイターズを見事日本一に導いた栗山英樹監督が選出された。冒頭の言葉は受賞会見での監督のコメントだ。
例年日本一監督に贈られることが多いこの賞だが、日本ハム球団からの受賞は初めてのこと(ちなみに前回ヒルマン監督のもとでファイターズがシリーズを制した2006年の受賞は、第1回ワールドベースボールクラシックで優勝した日本代表を率いた王貞治監督だった)今回選考委員長を務めたその王貞治氏は、受賞理由について、「選手の持てる力を引き出した栗山監督の手腕は本当に立派だった」と栗山監督を高く評価する。...
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外国特派員協会での会見 北海道日本ハムファイターズ監督 栗山英樹(再生)

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